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配信用サブモニター活用術|チャット管理・OBS操作・ダッシュボードの最適レイアウト【2026年版】

配信用サブモニター活用術|チャット管理・OBS操作・ダッシュボードの最適レイアウト【2026年版】

公開日
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配信用サブモニター活用術|チャット管理・OBS操作・ダッシュボードの最適レイアウト

デュアルモニターのデスク環境

ゲーム配信やライブ配信を行っていて、「チャットを見ながらゲームするのが難しい」「OBSの操作のためにいちいちゲームを最小化するのが面倒」と感じたことはありませんか?

シングルモニターでの配信には限界があります。ゲーム画面とOBS、チャット欄、配信ダッシュボードなど、配信中に確認すべき情報は驚くほど多いのです。

そこで効果を発揮するのがデュアルモニター環境です。サブモニターを1台追加するだけで、配信の快適さと品質は劇的に向上します。

この記事でわかること - デュアルモニター環境のメリットと必要なスペック - ゲーム配信・雑談配信それぞれの最適レイアウト - チャット管理、OBS操作、ダッシュボード配置の具体例 - サブモニターの選び方と設置のコツ - トリプルモニターへの拡張ポイント

デュアルモニターが配信者に必須である理由

モニターアームで設置されたデュアルモニター

配信中は、想像以上に多くの情報を同時に確認する必要があります。ゲーム画面だけでなく、視聴者とのコミュニケーション、配信の技術的な状態、各種ダッシュボードの数値など、シングルモニターでは到底管理しきれません。

シングルモニターで配信する場合の問題点

シングルモニター環境では、以下のような問題が頻繁に発生します。

1つ目は、チャットの確認遅れです。ゲームをフルスクリーンでプレイしている場合、チャット欄を確認するにはAlt+Tabで画面を切り替える必要があります。この切り替えの手間が原因で、視聴者のコメントに気づくのが遅れ、コミュニケーションの質が下がります。

2つ目は、OBS操作の煩雑さです。シーンの切り替えやソースの調整を行うたびにゲームから離脱する必要があり、配信のテンポが悪くなります。

3つ目は、配信状態の把握困難です。ビットレートの低下やフレームドロップなどの技術的な問題に気づくのが遅れ、視聴者に低品質な映像を届けてしまう可能性があります。

デュアルモニターで解決できること

サブモニターを追加することで、これらの問題はほぼすべて解消されます。

  • ゲームをフルスクリーンのままチャット欄を常時監視できる
  • OBSのプレビュー画面を常に表示し、配信映像をリアルタイム確認できる
  • 配信ダッシュボード(視聴者数、フォロワー通知など)を一目で把握できる
  • Discordやメモなどの補助ツールを開いたままにできる
  • シーン切り替えやソース調整をゲームプレイを中断せずに行える

プロの配信者やVTuberの大半がデュアルモニター以上の環境を使っているのは、まさにこうした理由からです。

サブモニターに必要なスペック

モニターの設定画面

サブモニターはメインモニターと同等のスペックである必要はありません。用途に合った適切なスペックを選ぶことで、コストを抑えながら最大限の効果を得られます。

サブモニターの推奨スペック
画面サイズ23.8〜27インチ
解像度フルHD(1920x1080)以上
パネルタイプIPS(広視野角で色再現性が高い)
リフレッシュレート60Hz(配信管理用途には十分)
応答速度5ms以下(動画プレビュー確認に十分)
接続端子HDMI or DisplayPort
VESA対応モニターアーム使用時に必要
メインモニターが144Hz以上の高リフレッシュレートモデルの場合、サブモニターは60Hzで問題ありません。サブモニターでゲームをプレイするわけではないため、リフレッシュレートに投資するよりも、IPS パネルによる視野角の広さと色再現性を重視しましょう。

解像度を揃えるべき理由

メインモニターとサブモニターの解像度が異なると、モニター間でマウスカーソルを移動する際に段差が生じます。例えば、メインがWQHD(2560x1440)でサブがフルHD(1920x1080)の場合、カーソルの移動位置がずれてストレスを感じます。

Windowsのディスプレイ設定でモニターの位置を調整することである程度は軽減できますが、可能であれば同じ解像度に揃えるのが理想です。

モニターアームの重要性

デュアルモニター環境ではモニターアームの使用を強くおすすめします。

スタンドのままでは2台分のスタンドがデスクの奥行きを占有し、作業スペースが大幅に狭くなります。モニターアームを使えば、デスクの端にクランプで固定するだけで、モニターの位置と角度を自由に調整できます。

特にサブモニターを縦置きにしたい場合は、回転機能付きのモニターアームが必須です。デュアルアーム型なら1つのクランプで2台を支えられるため、デスクへの負担も少なく済みます。

ゲーム配信の最適レイアウト

ゲーム配信セットアップ

ゲーム配信において、デュアルモニターのレイアウトは配信の質を左右します。ここでは、具体的な配置パターンを紹介します。

基本レイアウト:横置き+横置き

最もスタンダードな配置です。メインモニターを正面に、サブモニターを左または右に配置します。

メインモニター(正面):

  • ゲーム画面をフルスクリーンで表示

サブモニター(左右どちらか)の画面分割:

  • 上部40%:OBS Studioのメインウィンドウ(プレビュー表示)
  • 下部左30%:Twitchダッシュボードまたは配信管理画面
  • 下部右30%:チャット欄(Twitch Chat、YouTube Live Chat)
サブモニターの画面分割にはWindows標準のスナップ機能(ウィンドウをドラッグして画面端に持っていく)が使えますが、より細かい分割が必要な場合は「FancyZones」(Microsoft PowerToysに含まれる)や「DisplayFusion」などのウィンドウ管理ツールを利用すると便利です。

応用レイアウト:横置き+縦置き

チャットコミュニケーションを重視する配信者におすすめのレイアウトです。

メインモニター(正面・横置き):

  • ゲーム画面をフルスクリーンで表示

サブモニター(縦置き)の画面分割:

  • 上部50%:チャット欄(縦長表示で過去コメントを大量表示)
  • 中部25%:OBSのコンパクトモード表示
  • 下部25%:配信アラート通知・フォロワー通知

縦置きモニターはチャット欄との相性が抜群です。横置きだと5〜10件程度しか表示できないチャットが、縦置きなら20〜30件まで一覧表示でき、コメントの流れを見逃しにくくなります。

FPS・対戦ゲーム特化レイアウト

競技性の高いゲームでは、メインモニターへの集中力を最大化する配置が重要です。

メインモニター(正面・目線の中心):

  • ゲーム画面のみ(フルスクリーン・排他モード推奨)

サブモニター(利き手の反対側に配置):

  • OBSのプレビュー(コンパクトモード)
  • チャットポップアウト(小さめのウィンドウ)
  • ゲームの戦績トラッカー(Overwolf等)
FPSなど反応速度が重要なゲームでは、サブモニターを見る頻度を最小限にすることがポイントです。ラウンド間やデス後のリスポーン待ちなど、安全なタイミングでのみサブモニターを確認する習慣をつけましょう。

雑談・作業配信の最適レイアウト

雑談配信のデスク環境

雑談配信や作業配信では、ゲーム配信とは異なるレイアウトが最適です。視聴者とのインタラクションが主体となるため、チャット管理の優先度が最も高くなります。

雑談配信の推奨レイアウト

メインモニター:

  • OBS Studio(プレビュー大きめ表示)
  • ブラウザ(話題の参照用)

サブモニター:

  • チャット欄(大きく表示)
  • Discord(通話やサーバー確認用)
  • Twitterタイムライン(トレンドチェック用)

雑談配信では、配信画面自体をOBSで確認しながら、視聴者からのコメントにリアルタイムで反応することが重要です。メインモニターにOBSを大きく表示し、サブモニターにはコミュニケーション関連のウィンドウを集約します。

作業配信(コーディング・イラスト制作等)の推奨レイアウト

メインモニター:

  • 作業アプリケーション(エディタ、イラストツールなど)

サブモニター:

  • 上部:OBSプレビュー
  • 下部:チャット欄とリファレンス資料

作業配信では、メインモニターを作業に100%使い、配信に必要な情報はすべてサブモニターに集約するのがベストです。

OBS Studioの最適な配置と設定

OBS Studioをデュアルモニター環境で最大限活用するための設定を紹介します。

ウィンドウプロジェクターの活用

OBSには「ウィンドウプロジェクター」という機能があり、プレビュー画面だけを別ウィンドウとして切り出すことができます。

設定方法は以下のとおりです。

  1. OBSのプレビュー画面上で右クリック
  2. 「ウィンドウプロジェクター(プレビュー)」を選択
  3. 生成されたウィンドウをサブモニターにドラッグ
  4. ウィンドウサイズを好みに調整

これにより、OBSのメインウィンドウ(各種設定やシーン一覧)とは別に、プレビュー映像だけを独立したウィンドウで常時表示できます。

マルチビューの活用

複数のシーンを使い分ける配信者には、OBSのマルチビュー機能が非常に有用です。

「表示」メニューから「マルチビュー」を選択すると、すべてのシーンのプレビューが一覧表示されます。サブモニター全体にマルチビューを表示すれば、ワンクリックでシーンを切り替えられます。

マルチビューはフルスクリーンで表示するのが最も見やすいです。サブモニター上でマルチビューをフルスクリーン化すると、テレビの副調整室のような環境が手に入ります。

ドック機能でチャット統合

OBS Studio 28以降では、「カスタムブラウザドック」機能を使って、チャット欄をOBSのウィンドウ内に統合できます。

  1. 「ドック」メニューから「カスタムブラウザドック」を選択
  2. Twitchチャットのポップアウト URLを入力
  3. OBSウィンドウ内にチャットパネルがドッキング

これにより、OBSとチャットを1つのウィンドウにまとめることができ、サブモニターの画面スペースを節約できます。

配信ダッシュボードの効率的な配置

ダッシュボード画面

配信中に確認すべきダッシュボード情報は多岐にわたります。効率的に配置して、必要な情報に素早くアクセスできる環境を作りましょう。

Twitchダッシュボード

Twitchの配信者ダッシュボード(dashboard.twitch.tv)には、以下の情報が表示されます。

  • ストリームマネージャー(視聴者数、配信時間)
  • アクティビティフィード(フォロー、サブスク通知)
  • チャット欄
  • クイックアクション(配信情報の変更)

ダッシュボードはブラウザで開くため、サブモニターのブラウザウィンドウの一部として表示するのが効率的です。

YouTubeライブダッシュボード

YouTube Studioのライブ管理画面では、以下を確認できます。

  • リアルタイム同時視聴者数
  • チャットメッセージ
  • スーパーチャットの通知
  • 配信の健全性インジケーター

複数プラットフォーム同時配信の場合

TwitchとYouTubeに同時配信している場合は、それぞれのチャット欄を並べて表示する必要があります。この場合、サブモニターの画面分割がさらに重要になります。

同時配信時の推奨画面分割(サブモニター)
左半分上Twitchチャット
左半分下Twitchダッシュボード
右半分上YouTubeチャット
右半分下OBSプレビュー

便利なウィンドウ管理ツール

デュアルモニター環境を最大限に活用するために、ウィンドウ管理ツールの導入をおすすめします。

Windows向け

Microsoft PowerToys - FancyZones Microsoftが提供する無料ツールで、画面を自由なゾーンに分割できます。デュアルモニターそれぞれにカスタムレイアウトを設定でき、Shift+ドラッグでウィンドウをゾーンにスナップできます。

DisplayFusion より高機能なマルチモニター管理ツールです。タスクバーの拡張、ウィンドウ位置の記憶、モニターごとの壁紙設定など、デュアルモニター生活を快適にする機能が豊富です。

Mac向け

Rectangle 無料のウィンドウ管理ツールで、キーボードショートカットでウィンドウを画面の1/2、1/3、1/4などに素早くリサイズ・配置できます。

Magnet 有料ですが、ドラッグ操作でのスナップ機能が追加され、Windows風の操作感を実現できます。

  • FancyZones:無料で高機能、カスタムレイアウトが作成可能
  • DisplayFusion:ウィンドウ位置の自動復元機能が配信復帰時に便利
  • Rectangle(Mac):シンプルで軽量、配信のパフォーマンスに影響しない

デュアルモニター設置のコツ

モニターの角度と距離

人間の自然な視野は水平方向に約120度です。2台のモニターを直線上に並べると、端のモニターは視野の外側に位置し、首を大きく回す必要があります。

推奨する配置は、メインモニターを正面に向け、サブモニターを15〜30度の角度で内側に傾ける方法です。これにより、首の動きを最小限に抑えながら両方のモニターを確認できます。

明るさの統一

2台のモニターの明るさに大きな差があると、目の疲労が増します。特に暗い部屋で配信する場合は、両方のモニターの明るさを揃え、ブルーライトカット機能を有効にすることをおすすめします。

ケーブル管理

デュアルモニターにすると電源ケーブルと映像ケーブルが倍増します。ケーブルトレーやケーブルスリーブを使って配線を整理すると、見た目もすっきりし、配信中にケーブルが映り込むことも防げます。

  • デスクスペースを大きく占有する(奥行き70cm以上のデスク推奨)
  • GPUの映像出力端子が足りない場合がある
  • 電力消費が増加する(モニター1台あたり約20〜40W)
  • 購入コストがかかる(モニター+アームで2〜5万円程度)
  • Windows環境ではマルチモニターの不具合が稀に発生する

トラブルシューティング

ゲームがサブモニターで起動してしまう

フルスクリーンゲームがサブモニター側で起動する場合は、Windowsの設定で「メインディスプレイ」を正しく設定してください。「設定」→「システム」→「ディスプレイ」で、ゲーム用モニターを選択し「これをメインディスプレイにする」にチェックを入れます。

マウスカーソルがモニター間でスムーズに移動しない

解像度が異なるモニターを使用している場合、ディスプレイ設定でモニターの配置位置を調整してください。モニターのアイコンをドラッグして、実際の物理的な配置と一致させると改善します。

OBSでデスクトップ音声がサブモニターの音を拾ってしまう

サブモニターにスピーカーが内蔵されている場合、Windowsの音声設定でサブモニターのスピーカーを無効にしてください。配信に使用するオーディオデバイスをメインモニターのスピーカーまたはヘッドホンに固定しましょう。

よくある質問

サブモニターのサイズはメインと同じにすべきですか?
必ずしも同じサイズである必要はありません。メインモニターはゲームプレイ用に24〜27インチの高リフレッシュレートモデル、サブモニターはチャットやダッシュボード確認用に24インチ前後のIPSパネルモデルがおすすめです。解像度が異なるとマウスの移動に違和感が出ることがあるため、できれば同じ解像度(フルHDまたはWQHD)に揃えると快適です。
サブモニターを縦置きにするメリットは何ですか?
縦置きにすることでチャット欄やタイムラインを一度に多く表示できます。Twitchのチャット、Discordのサーバー、Twitterのタイムラインなど縦にスクロールするコンテンツとの相性が抜群です。特にチャット欄は縦に長い方が過去のコメントを遡りやすく、配信中のコミュニケーションが格段に向上します。
デュアルモニター環境でOBSの配信プレビューはどこに置くべきですか?
サブモニター側にOBSのメインウィンドウを配置し、プレビュー画面を常に表示しておくのが基本です。これにより、メインモニターでゲームをフルスクリーンプレイしながら、サブモニターで配信映像のプレビューを確認できます。シーン切り替えやソース調整もサブモニターから行えるため、配信の品質管理がしやすくなります。
3台目のモニターを追加する価値はありますか?
配信頻度が高く、チャット管理・OBS操作・ダッシュボード確認を同時に行いたい場合は3台目の価値があります。ただし、デスクスペースやGPUの出力端子数、電力消費なども考慮が必要です。まずはデュアルモニターでレイアウトを最適化し、それでも画面が足りないと感じたら検討するのがよいでしょう。

まとめ

まとめ

デュアルモニター環境は、配信者にとって最もコストパフォーマンスの高い投資の一つです。サブモニター1台を追加するだけで、チャット管理・OBS操作・ダッシュボード確認が同時に行え、配信の質と効率が劇的に向上します。

重要なポイントをまとめます。

  • サブモニターはIPS パネル・フルHD・60Hzで十分(高リフレッシュレートは不要)
  • ゲーム配信はメインにゲーム、サブにOBS+チャット+ダッシュボード
  • チャット重視なら縦置きモニターが最強
  • FancyZonesなどのウィンドウ管理ツールで画面分割を効率化
  • モニターアームの導入でデスクスペースを確保

まずは手持ちの古いモニターやテレビをサブモニターとして試してみるのもおすすめです。デュアルモニターの便利さを体験すれば、もうシングルモニターには戻れなくなるでしょう。

画像クレジット

本記事で使用している画像の一部は Unsplash より提供されています。

  • デュアルモニター環境: Photo by Fotis Fotopoulos on Unsplash
  • モニターアーム設置例: Photo by Domenico Loia on Unsplash
  • モニター設定画面: Photo by Joshua Sortino on Unsplash
  • ゲーム配信セットアップ: Photo by Axville on Unsplash
  • 雑談配信デスク: Photo by Kaitlyn Baker on Unsplash
  • ダッシュボード画面: Photo by Luke Chesser on Unsplash

よくある質問

Qサブモニターのサイズはメインと同じにすべきですか?
A
必ずしも同じサイズである必要はありません。メインモニターはゲームプレイ用に24〜27インチの高リフレッシュレートモデル、サブモニターはチャットやダッシュボード確認用に24インチ前後のIPSパネルモデルがおすすめです。解像度が異なるとマウスの移動に違和感が出ることがあるため、できれば同じ解像度(フルHDまたはWQHD)に揃えると快適です。
Qサブモニターを縦置きにするメリットは何ですか?
A
縦置きにすることでチャット欄やタイムラインを一度に多く表示できます。Twitchのチャット、Discordのサーバー、Twitterのタイムラインなど縦にスクロールするコンテンツとの相性が抜群です。特にチャット欄は縦に長い方が過去のコメントを遡りやすく、配信中のコミュニケーションが格段に向上します。
Qデュアルモニター環境でOBSの配信プレビューはどこに置くべきですか?
A
サブモニター側にOBSのメインウィンドウを配置し、プレビュー画面を常に表示しておくのが基本です。これにより、メインモニターでゲームをフルスクリーンプレイしながら、サブモニターで配信映像のプレビューを確認できます。シーン切り替えやソース調整もサブモニターから行えるため、配信の品質管理がしやすくなります。
Q3台目のモニターを追加する価値はありますか?
A
配信頻度が高く、チャット管理・OBS操作・ダッシュボード確認を同時に行いたい場合は3台目の価値があります。ただし、デスクスペースやGPUの出力端子数、電力消費なども考慮が必要です。まずはデュアルモニターでレイアウトを最適化し、それでも画面が足りないと感じたら検討するのがよいでしょう。

この記事を書いた人

TK

モリミー

Webエンジニア / テクニカルライター / マーケター

都内で働くWebエンジニア。テクニカルライターをしています。 映画やゲームが好きです。

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