GeForce NOW 6周年|RTX 5080対応&2月新作24タイトルで配信環境が変わる
「最新ゲームを高画質で配信したいけど、高スペックPCに何十万円もかけられない...」
ゲーム配信者にとって、PCスペックは永遠の悩みです。最新AAAタイトルを快適にプレイするには、RTX 4080以上のGPUが必要で、それだけで15万円以上の出費。さらに配信用のエンコード負荷を考えると、CPUもハイエンドが求められます。結局、配信用PCを組むと30万円を超えることも珍しくありません。
しかし2026年2月、その常識が変わろうとしています。NVIDIAのクラウドゲーミングサービス「GeForce NOW」がサービス開始6周年を迎え、最新GPU「RTX 5080」への対応を発表しました。さらに2月だけで24タイトルもの新作が追加され、ラインナップも過去最大級に充実しています。
本記事では、GeForce NOW 6周年のアップデート内容を詳しく解説するとともに、クラウドゲーミングを活用して低コストで高品質な配信環境を構築する方法を、配信者目線で徹底的にガイドします。
GeForce NOW 6周年|何がアップデートされたのか
2020年にNVIDIAが日本でサービスを開始した「GeForce NOW Powered by SoftBank」は、2026年2月で丸6年を迎えました。サービス開始当初はゲームの対応数も限られ、画質やレイテンシーの面で課題もありましたが、この6年間で劇的な進化を遂げています。
6周年を記念した主なアップデートは以下のとおりです。
RTX 5080サーバーへの対応
最大の目玉は、NVIDIAの最新GPU「GeForce RTX 5080」をサーバー側に搭載したことです。これまでのRTX 4080サーバーと比較して、以下の点が大きく強化されました。
| GPU | RTX 5080(Blackwellアーキテクチャ) |
|---|---|
| レイトレーシング | 第5世代RTコア搭載 |
| AI処理 | DLSS 4対応(Multi Frame Generation) |
| 最大解像度 | 4K(3840x2160) |
| 最大フレームレート | 120fps |
| VRAM | 16GB GDDR7 |
| 帯域幅要件 | 最低35Mbps(4K/120fps推奨:80Mbps以上) |
特に注目すべきは「DLSS 4」への対応です。DLSS 4はAIを使ってフレームを生成する技術で、従来のDLSS 3と比べて最大8倍のフレーム生成が可能になります。これにより、ゲーム自体のネイティブfpsが低くても、見た目は非常に滑らかな映像が実現できます。
2月追加の新作24タイトル
6周年にあわせて、2026年2月中に24タイトルが新たにGeForce NOWのライブラリに追加されます。配信映えする注目タイトルを抜粋すると以下のとおりです。
アクション・アドベンチャー系
- 『シヴィライゼーション VII』(2月11日発売、発売日対応)
- 『Avowed』
- 『キングダムカム・デリバランス II』
オンラインマルチプレイ系
- 『Path of Exile 2』(正式版アップデート対応)
- 『マーベル・ライバルズ』(シーズン2アップデート対応)
インディー・話題作
- 『Hyper Light Breaker』
- 『Citizen Sleeper 2: Starward Vector』
特に『シヴィライゼーション VII』は発売日からGeForce NOWに対応しており、高スペックPCがなくてもストラテジー配信を最高画質で楽しめるのは大きなポイントです。
セッション時間の延長(期間限定)
6周年記念として、2026年2月中はPremiumプランのセッション時間が通常の6時間から8時間に延長されます。長時間のゲーム配信やマラソン配信を計画している方にとって、嬉しいキャンペーンです。
クラウドゲーミングとは?配信者に関係する仕組み
クラウドゲーミングの基本的な仕組みを、配信者の視点から整理しておきましょう。
基本の仕組み
クラウドゲーミングでは、ゲームの処理(レンダリング・物理演算など)がすべてクラウド上のサーバーで実行されます。ユーザーのPCには、そのサーバーから送られてくる映像がストリーミング形式で表示されます。
つまり、ユーザーのPCに求められるのは「映像の受信とデコード」と「入力の送信」だけです。ゲーミングPCのような高性能GPUやCPUは不要で、ノートPCやChromebookでも最新ゲームがプレイ可能になります。
配信時の処理フロー
配信者がGeForce NOWでゲーム配信を行う場合、処理は以下のように流れます。
- クラウドサーバー:ゲームを実行し、映像をストリーミング
- ローカルPC:ストリーミング映像を受信・表示
- OBS Studio(ローカル):表示されたゲーム映像をキャプチャ
- 配信プラットフォーム:OBSからTwitch/YouTubeなどに送信
ここで重要なのは、「ゲームの実行」はクラウド側が担当しますが、「配信のエンコード」はローカルPC側で行う必要があるという点です。そのため、まったくスペックが不要というわけではなく、1080p/60fpsの配信を行うなら、x264やNVENC対応のGPUを持つPCが別途あったほうがよいケースもあります。
ただし、配信エンコードだけであれば、ゲーム自体の処理ほどGPUパワーは必要としません。5万円台のミドルレンジPCでも十分に対応できます。
GeForce NOW料金プラン比較|配信者におすすめはどれ?
GeForce NOW Powered by SoftBankの2026年2月時点の料金プランを比較します。
| プラン名 | フリー / プレミアム / アルティメット |
|---|---|
| 月額料金 | 無料 / 1,980円 / 5,900円 |
| セッション時間 | 1時間 / 6時間(2月は8時間) / 8時間 |
| 待機時間 | あり(混雑時) / 優先接続 / 最優先接続 |
| 最大解像度 | 1080p / 1080p / 4K |
| 最大fps | 60fps / 60fps / 120fps |
| レイトレーシング | 非対応 / 対応 / 対応 |
| RTX 5080サーバー | 非対応 / 一部対応 / 優先対応 |
| DLSS 4 | 非対応 / 非対応 / 対応 |
配信者別おすすめプラン
カジュアル配信者(週1〜2回、1〜2時間)→ プレミアムプラン
月額1,980円で6時間セッションが使えるプレミアムプランがコスパ最強です。1080p/60fpsでの配信であれば十分な画質が得られます。年額にしても約24,000円で、高スペックGPU1枚分にも届きません。
本格配信者(週3回以上、長時間配信)→ アルティメットプラン
毎日のように配信する方や、4K画質で差別化したい方にはアルティメットプランがおすすめです。RTX 5080サーバーへの優先接続により、常に最高画質でのプレイが保証されます。月額5,900円は一見高く感じますが、RTX 5080グラフィックカード単体の購入価格(約20万円)を考えると、3年使っても約21万円と同等コストで済みます。
お試し・サブ配信用 → フリープラン
まずはクラウドゲーミングの感触を確かめたい方向け。1時間制限があるため本配信には不向きですが、サブアカウントでの短時間配信やゲームの下見には活用できます。
- 高スペックPC不要で最新ゲームを高画質プレイ可能
- 初期投資を大幅に抑えられる(GPU購入費15〜20万円が不要)
- ゲームの対応タイトルが毎月増加中
- フリープランで無料から始められる
- 複数デバイス(PC・Mac・Chromebook・スマホ)で利用可能
- インターネット回線の品質に依存する(最低35Mbps推奨)
- 入力遅延が発生する(FPSなど競技性の高いゲームでは不利)
- 対応していないゲームは利用できない
- セッション時間に制限がある(最大8時間)
- 月額料金が継続的に発生する
OBS StudioでGeForce NOWのゲームを配信する方法
GeForce NOWでプレイしているゲーム画面をOBS Studioで配信する具体的な手順を解説します。
ステップ1:GeForce NOWの設定最適化
まず、GeForce NOW側の設定を配信向けに最適化します。
- GeForce NOWアプリの設定を開く
- 「ストリーム品質」を「カスタム」に変更
- 以下のように設定する
配信向け推奨設定:
- 解像度:1920x1080(配信で4Kは不要なケースが多い)
- フレームレート:60fps
- ビットレート:自動(回線速度に応じて調整される)
- Vsync:オン(画面のティアリング防止)
- デコーダー:ハードウェア(推奨)
ステップ2:OBS Studioのソース設定
- OBS Studioを起動し、シーンに新しいソースを追加
- 「ウィンドウキャプチャ」を選択
- ウィンドウから「GeForce NOW」のウィンドウを選択
- 「カーソルをキャプチャ」にチェック
注意: 「ゲームキャプチャ」ではなく「ウィンドウキャプチャ」を使用してください。GeForce NOWはストリーミング映像をブラウザウインドウ上に表示しているため、ゲームキャプチャでは映像が取得できません。
ステップ3:OBSのエンコード設定
GeForce NOWとOBSを同時に使うため、エンコード設定は軽量さを重視します。
推奨エンコード設定:
- エンコーダー:NVENC H.264(GPUがNVIDIA系の場合)/ x264(それ以外)
- ビットレート:6,000〜8,000 Kbps(Twitchの場合)/ 10,000〜15,000 Kbps(YouTubeの場合)
- キーフレーム間隔:2秒
- プリセット:Quality(NVENCの場合)/ veryfast(x264の場合)
- 出力解像度:1920x1080
- フレームレート:60fps
ステップ4:音声設定
GeForce NOWのゲーム音声は、デフォルトのオーディオ出力デバイスから流れます。OBSの「デスクトップ音声」が正しく設定されていれば、自動的にゲーム音声がキャプチャされます。
マイク音声は通常どおりOBSの「マイク/補助音声」に設定してください。
遅延を最小限にするネットワーク環境の作り方
クラウドゲーミング配信の最大の課題は「遅延(レイテンシー)」です。ゲームの処理がクラウド上で行われるため、入力から画面反映までにわずかな遅延が発生します。この遅延を最小限に抑えるためのネットワーク環境づくりを解説します。
必要な回線スペック
| 最低回線速度 | 下り25Mbps以上 |
|---|---|
| 推奨回線速度 | 下り50Mbps以上(配信併用時は80Mbps以上) |
| Ping値 | 40ms以下を推奨 |
| パケットロス | 0%が理想(1%以下) |
| 接続方式 | 有線LAN(CAT6以上)を強く推奨 |
遅延を減らす5つのポイント
1. 有線LANを使う
Wi-Fiは電波干渉による遅延やパケットロスが発生しやすいため、必ず有線LANで接続しましょう。LANケーブルはCAT6以上を使用し、ルーターまでの距離はなるべく短くしてください。
2. IPv6 IPoE接続を利用する
従来のIPv4 PPPoE接続は、夜間のネットワーク混雑で速度が低下しやすいです。IPv6 IPoE(いわゆるv6プラス)に対応した回線とルーターを使うことで、安定した通信速度を維持できます。
3. QoS設定でゲーム通信を優先する
ルーターのQoS(Quality of Service)設定で、GeForce NOWの通信を優先するよう設定します。同一ネットワーク上で動画視聴やダウンロードが行われていても、ゲームの通信帯域を確保できます。
4. 不要なバックグラウンドアプリを閉じる
Windows Updateの自動ダウンロード、クラウドストレージの同期、他のストリーミングサービスなど、帯域を消費するアプリは配信前に停止しましょう。
5. GeForce NOWのサーバー地域を確認する
GeForce NOWは自動的に最寄りのサーバーに接続しますが、手動でサーバー地域を選択できる場合もあります。日本の場合、東京リージョンへの接続が最も低遅延です。
ゲームジャンル別|クラウドゲーミング配信の適性
GeForce NOWでの配信が向いているゲームジャンルと、あまり向いていないジャンルを整理します。
相性が良いジャンル
RPG・アドベンチャー 遅延の影響を受けにくく、高画質の恩恵が大きいジャンルです。美しいグラフィックが魅力のRPGをRTX 5080品質で配信できるのは大きなアドバンテージです。
ストラテジー・シミュレーション 『シヴィライゼーション VII』のようなターン制ゲームは、数十msの遅延がまったく問題になりません。長時間のプレイが多いジャンルなので、PC負荷が低いクラウドゲーミングの恩恵も大きいです。
オープンワールド・サバイバル 広大なマップを美しく描画できる処理能力が求められるジャンルであり、クラウドの高性能GPUが活きます。『ARK: Survival Ascended』や『パルワールド』なども快適にプレイできます。
注意が必要なジャンル
FPS・TPS(競技性の高いもの) VALORANTやApex Legendsのような対人FPSは、数msの遅延が勝敗に直結します。カジュアルプレイでの配信なら問題ありませんが、ランク戦の配信には不向きです。
格闘ゲーム 入力遅延がコンボ精度に影響するため、競技レベルでのプレイは厳しいです。ただし、ストーリーモードの配信やカジュアルマッチでは十分楽しめます。
リズムゲーム タイミングがシビアなリズムゲームは、わずかな遅延でも体感できるため、クラウドゲーミングとの相性はよくありません。
GeForce NOW vs 他のクラウドゲーミングサービス
2026年2月時点で、日本で利用可能な主要クラウドゲーミングサービスを比較します。
| サービス名 | GeForce NOW / Xbox Cloud Gaming / PlayStation Plus Premium |
|---|---|
| 運営 | NVIDIA(SoftBank) / Microsoft / Sony |
| 月額料金 | 1,980円〜 / 1,210円(Game Pass Ultimate)/ 1,550円 |
| 対応ゲーム | Steam・Epic等の所有ゲーム / Game Pass対象タイトル / PS4・PS5タイトル |
| 最大解像度 | 4K / 1080p / 1080p |
| 最大fps | 120fps / 60fps / 60fps |
| 最新GPU | RTX 5080 / 不明 / 不明 |
| 既存ライブラリ活用 | 可能 / 不可 / 一部可能 |
GeForce NOWの最大の強みは「既に持っているSteamやEpicのゲームをそのまま利用できる」ことです。Xbox Cloud GamingやPlayStation Plusは、サービス内のライブラリにあるゲームしかプレイできません。すでにSteamで多くのゲームを購入している配信者にとって、GeForce NOWが最も合理的な選択肢です。
配信者がGeForce NOWを活用するための実践テクニック
テクニック1:デュアルPC配信を疑似的に実現
ハイエンドな配信者は「ゲーミングPC」と「配信専用PC」の2台体制で配信することがありますが、GeForce NOWを使えば、これを1台のPCで疑似的に実現できます。
- クラウド側:ゲームの処理を担当(=ゲーミングPC相当)
- ローカルPC:OBSでの配信エンコードに専念(=配信専用PC相当)
これにより、ローカルPCはゲーム処理の負荷がゼロになり、すべてのリソースを配信エンコードに回せます。結果として、コマ落ちのない安定した配信が可能になります。
テクニック2:場所を選ばない配信環境
GeForce NOWはブラウザベースでも動作するため、旅行先や出張先からでも自分のゲームライブラリにアクセスして配信できます。ノートPCとモバイルルーターがあれば、どこでも高品質なゲーム配信が可能です。
テクニック3:新作ゲームの「Day 1配信」
GeForce NOWは多くの新作ゲームに発売日から対応しています。高スペックPCへのゲームインストールや最適化設定の時間が不要なため、発売日の配信レースでもスタートダッシュを切れます。
テクニック4:複数プラットフォーム同時配信
GeForce NOWでゲーム処理の負荷がゼロになる分、ローカルPCのリソースを同時配信に回せます。OBS Studioのプラグインや外部サービス(Restream.ioなど)を使って、Twitch・YouTube・ニコニコ動画への同時配信も安定して行えます。
6周年記念キャンペーン情報
2026年2月のGeForce NOW 6周年を記念して、以下のキャンペーンが実施されています。
特にアルティメットプランの初月50%オフは、RTX 5080サーバーを試すのに最適な機会です。通常5,900円のところ2,950円でRTX 5080品質を体験でき、満足できなければ翌月から解約することも可能です。
GeForce NOWで始めるクラウドゲーミング配信のロードマップ
これからGeForce NOWでゲーム配信を始めたい方向けに、具体的なロードマップを示します。
ステップ1:環境チェック(所要時間:30分)
- インターネット回線速度を測定(fast.comやSpeedtestで下り50Mbps以上を確認)
- 有線LAN接続ができるか確認(なければLANアダプターを購入)
- OBS Studioをインストール
ステップ2:フリープランで試す(所要時間:1〜2時間)
- GeForce NOWに無料会員登録
- 所有しているSteamゲームで動作テスト
- 遅延やグラフィック品質を体感で確認
ステップ3:プランを選択してアップグレード
- 配信頻度と必要な画質に応じてプレミアムまたはアルティメットを選択
- 6周年キャンペーンを活用してお得に加入
ステップ4:OBS配信テスト(所要時間:1時間)
- ウィンドウキャプチャでGeForce NOWの映像を取得
- エンコード設定を最適化
- テスト配信でフレームレートや画質を確認
ステップ5:本配信開始
- 配信タイトルに「クラウドゲーミングで高画質プレイ」等の差別化ワードを入れる
- 視聴者からの画質や遅延に関するフィードバックを収集
- 設定を微調整して最適な配信環境を確立
2026年後半以降のクラウドゲーミング展望
最後に、GeForce NOWを含むクラウドゲーミングの今後の展望について触れておきます。
NVIDIAは2026年後半にRTX 5090サーバーの導入を予定していると報じられています。RTX 5090が実装されれば、8K解像度やさらに高度なレイトレーシングが可能になり、クラウドゲーミングの画質はローカルPCを完全に凌駕する可能性があります。
また、NVIDIAが開発を進めている「NVIDIA Reflex Cloud」技術により、クラウドゲーミングの入力遅延を大幅に削減できると期待されています。将来的には、FPSや格闘ゲームでもクラウドゲーミングが実用的になるかもしれません。
配信者にとっては、GPUの世代交代のたびに数十万円のPC投資をする必要がなくなる時代が、いよいよ現実のものになりつつあります。GeForce NOWの6周年は、その大きな転換点と言えるでしょう。
よくある質問
まとめ
まとめ
GeForce NOW 6周年アップデートは、配信者にとって非常にインパクトの大きいものです。RTX 5080対応によりクラウドゲーミングの画質は飛躍的に向上し、もはや「高スペックPCでなければ高画質配信はできない」という時代は終わりを迎えつつあります。月額1,980円(プレミアム)から始められるため、GPU購入に15〜20万円を費やすよりも圧倒的にコスパがよく、特にこれから配信を始める方や、PCの買い替え時期を迎えている方には強くおすすめできる選択肢です。
2月の新作24タイトル追加と6周年キャンペーンを活用して、ぜひクラウドゲーミング配信を体験してみてください。
画像クレジット
本記事で使用している画像の一部は Unsplash より提供されています。
- クラウドゲーミングのイメージ: Photo by Florian Olivo on Unsplash
- サーバーの仕組み: Photo by Taylor Vick on Unsplash
- 料金比較のイメージ: Photo by Carlos Muza on Unsplash
- OBSの配信設定イメージ: Photo by Onur Binay on Unsplash
- ネットワーク環境: Photo by Thomas Jensen on Unsplash
- サービス比較: Photo by Stephen Dawson on Unsplash
よくある質問
関連トピック完全ガイド
詳細解説記事
このトピックに関する5件の記事で、 包括的な情報を提供しています。