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【2026年版】Discordサーバーの作り方完全ガイド|配信者向け運営術
「Discordでファンとコミュニケーションを取りたいけど、サーバーの作り方がわからない…」「配信のコミュニティを盛り上げたいけど、どう運営すればいいんだろう?」
配信者やゲーマーにとって、Discordは視聴者との距離を縮める最強のコミュニケーションツールです。YouTubeやTwitchのコメント欄だけでは築けない、濃密なコミュニティを構築できます。
しかし、いざサーバーを作ろうとすると、「チャンネルはどう分ければいいの?」「ロールって何?」「ボットって必要?」と疑問だらけ。適当に作ると使いにくいサーバーになってしまい、せっかくの参加者も離れてしまいます。
この記事では、配信者向けにDiscordサーバーの作り方から運営のコツまで、15,000文字以上のボリュームで徹底解説します。初心者でも安心して始められるように、画像付きで丁寧に説明していきます。
Discordサーバーとは?配信者が使うべき理由
Discordサーバーとは、テキストチャット・ボイスチャット・ビデオ通話などを1つの場所にまとめたコミュニティスペースです。ゲーマーや配信者の間で爆発的に普及し、今や1億5000万人以上が利用しています。
配信者がDiscordを使うメリット
- 視聴者との深い交流: 配信外でもファンとコミュニケーションが取れる
- コミュニティの一体感: 視聴者同士のつながりが生まれ、定着率が上がる
- 多機能なのに無料: テキスト、音声、画面共有、ボットなどすべて無料で利用可能
- 配信通知の自動化: ボットを使えば配信開始を自動通知できる
- メンバー限定特典: サブスクや有料メンバー向けの特別チャンネルを作れる
- アーカイブが残る: 過去のやり取りが記録され、後から見返せる
Discordが他のツールより優れている点
TwitterやLINEグループと比較したときのDiscordの強みは以下の通りです。
| チャンネル分け | 話題ごとに整理可能(雑談、ゲーム募集、質問など) |
|---|---|
| 権限管理 | ロールで細かく権限を設定できる |
| ボイスチャット | 遅延が少なく高音質(ゲーム実況に最適) |
| 拡張性 | ボットで機能を無限に追加できる |
| アーカイブ性 | 過去ログが無制限に残る |
| コスト | 基本機能はすべて無料 |
特に配信者にとって重要なのが、視聴者を「ファン」から「コミュニティメンバー」へと育てられる点です。配信を見るだけの受動的な視聴者が、Discordで他のファンと交流することで能動的な参加者に変わっていきます。
Discordサーバーの作り方【基本編】
ここからは実際にDiscordサーバーを作成する手順を解説します。PCとスマホの両方の方法を説明しますが、本格的に運営するならPC版を推奨します。
PC版での作成手順
1. Discordアプリを起動してログイン
まずはDiscord公式サイト(discord.com)からアプリをダウンロードし、アカウントを作成します。すでにアカウントがある場合はログインしましょう。
2. サーバーを追加
画面左側のサーバーリスト最下部にある「+」ボタンをクリックします。
3. サーバー作成方法を選択
以下の選択肢が表示されます:
- テンプレートから作成: ゲーミング、学習グループなど用途別のテンプレート
- オリジナルを作成: 一から自分で設定する(推奨)
配信者の場合は「オリジナルを作成」を選ぶと、自由にカスタマイズできます。
4. サーバータイプを選択
- クラブやコミュニティ向け: 公開型のコミュニティに最適
- 友達や自分専用: プライベートな用途向け
配信者の場合は「クラブやコミュニティ向け」を選択しましょう。
5. サーバー名とアイコンを設定
- サーバー名: チャンネル名やコミュニティ名(後から変更可能)
- サーバーアイコン: ロゴやプロフィール画像(推奨サイズ:512x512px)
これでサーバーの基本設定は完了です。
スマホアプリでの作成手順
スマホでも同様の手順でサーバーを作成できます。
- Discordアプリを開く
- 画面左上の「三本線」をタップ
- サーバーリスト下部の「+」をタップ
- 「サーバーを作成」を選択
- サーバー名を入力して「作成」
サーバーの初期設定【重要】
サーバーを作成したら、まず最初にやるべき初期設定を解説します。ここを適当にすると後で困ることになるので、しっかり設定しておきましょう。
1. サーバー設定の確認
サーバー名の横にある「▼」をクリック→「サーバー設定」を開きます。
概要タブで設定すべき項目
| サーバー名 | わかりやすく覚えやすい名前 |
|---|---|
| 説明 | サーバーの目的を簡潔に記載(検索時に表示される) |
| サーバーアイコン | 512x512px推奨、ブランディングに重要 |
| バナー画像 | サーバートップに表示(ブースト特典) |
モデレーション(セキュリティ設定)
サーバーを荒らしから守るための重要な設定です。
認証レベルの設定
- なし: 誰でもすぐ参加・発言可能(非推奨)
- 低: メール認証必須
- 中: Discord登録から5分以上経過したアカウントのみ
- 高: サーバー参加から10分以上経過したメンバーのみ発言可能
- 最高: 電話番号認証必須
スパムフィルターの設定
- 自動モデレーション: 不適切な言葉を自動で検出・削除
- メディアスパム対策: 連投を防ぐ
「自動モデレーション」タブで以下を設定できます:
- 禁止ワードリスト
- メンション数の制限(スパムボット対策)
- スパムコンテンツの自動削除
2. デフォルトチャンネルの整理
サーバー作成時に自動で作られる「general」チャンネルは、そのまま使わず整理しましょう。
- チャンネルの目的が不明確になる
- 話題が混在して使いにくい
- 新規参加者が何を書いていいかわからない
次のセクションで、配信者向けの理想的なチャンネル設計を解説します。
チャンネル設計のコツ【配信者向け】
Discordサーバーの使い勝手を左右するのが「チャンネル設計」です。ここでは配信者が作るべきチャンネル構成を具体的に解説します。
チャンネルの種類
Discordには2種類のチャンネルがあります。
- テキストチャンネル: 文字でのやり取り(「#」マーク)
- ボイスチャンネル: 音声通話・画面共有(スピーカーマーク)
配信者向け基本チャンネル構成
以下は、配信者向けの基本的なチャンネル構成例です。
カテゴリ1: インフォメーション
📢 お知らせ(運営からの告知専用、メンバーは書き込み不可)
📜 ルール(サーバーのルールを記載、読み取り専用)
👋 自己紹介(新規メンバーが自己紹介)
🔔 配信通知(配信開始を自動通知、ボット専用)
カテゴリ2: 雑談・交流
💬 雑談(フリートーク)
🎮 ゲーム募集(一緒にプレイするメンバー募集)
🎨 ファンアート(視聴者が作った作品を共有)
📸 スクリーンショット(ゲーム画面やプレイ記録)
❓ 質問・サポート(配信や技術的な質問)
カテゴリ3: ボイスチャンネル
🔊 雑談ボイス(フリーで入れる音声部屋)
🎮 ゲームボイス1(ゲーム用)
🎮 ゲームボイス2(複数グループ対応)
📺 配信参加用(視聴者参加型配信)
カテゴリ4: メンバー限定(有料会員特典)
👑 VIP雑談(メンバー限定)
🎁 限定情報(先行情報や裏話)
🔊 VIPボイス(メンバー限定音声)
チャンネル作成の手順
- カテゴリを右クリック→「チャンネルを作成」
- チャンネル名を入力(絵文字も使える)
- チャンネルタイプを選択(テキスト/ボイス)
- 「プライベートチャンネル」にチェックを入れると限定公開に
- 「チャンネルを作成」をクリック
チャンネル設計の注意点
- チャンネルを作りすぎて過疎化
- 目的が似たチャンネルが複数あり混乱
- カテゴリ分けが不明確
- 名前が長すぎて読みにくい
推奨:最初は少なめに作り、必要に応じて増やす
サーバー立ち上げ時は、最低限のチャンネル(お知らせ、雑談、ゲーム募集、ボイス)だけにして、メンバーからの要望を見て追加していくのが理想的です。
ロール・権限設定で荒らしを防ぐ
Discordの「ロール」は、メンバーに役割と権限を付与する機能です。適切に設定することで、荒らしを防ぎ、運営を円滑にできます。
ロールとは?
ロールは「運営」「モデレーター」「メンバー」「新規」といった役割ごとに、できることを制限する仕組みです。色分けして表示されるため、誰が運営側かも一目でわかります。
配信者向けロール構成例
以下のようなロール設計が一般的です。
| オーナー | サーバー管理者(あなた)、全権限 |
|---|---|
| モデレーター | 運営補佐、メッセージ削除・タイムアウト権限 |
| VIPメンバー | 有料会員、限定チャンネル閲覧可能 |
| レギュラー | 一定期間参加した信頼できるメンバー |
| メンバー | 一般参加者 |
| 新規 | 参加したばかりのユーザー(制限あり) |
ロールの作成手順
- サーバー設定→「ロール」タブ
- 「ロールを作成」をクリック
- ロール名を入力(例:モデレーター)
- ロールの色を設定(視覚的に区別しやすくする)
- 権限を設定(次のセクションで詳しく解説)
重要な権限設定
ロールごとに設定すべき主な権限を解説します。
オーナー(あなた)
- 全権限を有効化
- サーバーの削除以外すべて可能
モデレーター(信頼できる運営補佐)
- メッセージを管理(削除・ピン留め)
- メンバーをキック
- メンバーをタイムアウト(一時的にミュート)
- ニックネームを管理
- メンバーを移動(ボイスチャンネル間)
- サーバーを管理(設定変更できてしまう)
- ロールを管理(権限を勝手に変更される)
- メンバーをBAN(永久追放は慎重に)
VIPメンバー(有料会員)
- 限定チャンネルの閲覧・書き込み権限
- 一般チャンネルでの優先発言権(色分け表示)
新規メンバー(荒らし対策)
ロールの自動付与(MEE6ボット活用)
新規メンバーに自動でロールを付与するには、MEE6などのボットを使います(次のセクションで詳しく解説)。
チャンネルごとの権限設定
特定のチャンネルだけ権限を変更することも可能です。
例:お知らせチャンネルを読み取り専用にする
- チャンネル名を右クリック→「チャンネルを編集」
- 「権限」タブを開く
- 「@everyone」ロールをクリック
- 「メッセージを送信」を「×」に設定
- 「変更を保存」
これで、運営だけが書き込めるアナウンス専用チャンネルになります。
ボット導入の基礎【MEE6・Dyno・ProBot】
Discordサーバーを便利にするのが「ボット」です。ボットを導入することで、自動モデレーション、配信通知、レベルシステム、音楽再生などさまざまな機能を追加できます。
配信者におすすめのボット3選
1. MEE6(最も人気の多機能ボット)
主な機能
- 自動モデレーション(禁止ワード削除、スパム対策)
- レベル・経験値システム(アクティブユーザーを可視化)
- 自動ロール付与(レベルアップで自動昇格)
- カスタムコマンド作成
- 配信通知(YouTube、Twitchと連携)
導入方法
- MEE6公式サイト(mee6.xyz)にアクセス
- 「Add to Discord」をクリック
- サーバーを選択して認証
- ダッシュボードで機能を設定
2. Dyno(高機能な管理ボット)
主な機能
- 強力な自動モデレーション
- カスタム自動応答
- 音楽再生機能
- ロギング(削除メッセージの記録)
- 自動役職付与
Dynoは無料プランでも十分な機能があり、MEE6と併用する配信者も多いです。
3. ProBot(デザインが美しいボット)
主な機能
- 埋め込みメッセージ(おしゃれなウェルカムメッセージ)
- ソーシャルアラート(Twitter、YouTube連携)
- 自動役職付与
- 反応ロール(絵文字でロールを付与)
ボット導入時の注意点
- サーバーが重くなる
- 権限の競合が起きる
- メンバーが混乱する
推奨:まずはMEE6だけ導入し、必要に応じて追加
最初から複数のボットを入れると管理が大変です。MEE6の無料機能だけでも十分なので、まずは1つのボットに慣れてから拡張しましょう。
ボットを24時間稼働させる方法
MEE6やDynoなどの公開ボットは常時稼働していますが、自作ボットやカスタマイズしたボットを使いたい場合、自分のPCで動かす必要があります。
しかし、PCを24時間つけっぱなしにするのは現実的ではありません。そこで活用するのがVPS(仮想専用サーバー)です。
VPSでボットを動かすメリット
- PCを起動していなくてもボットが動き続ける
- 電気代の節約(月額500円程度で済む)
- 安定した稼働(サーバーダウンのリスクが低い)
- 複数のボットを同時稼働可能
- セキュリティが高い(自宅IPアドレスを隠せる)
おすすめVPSサービス
配信者向けのVPSとして、ConoHa VPSが特におすすめです。
| 初期費用 | 無料 |
|---|---|
| 月額料金 | 542円〜(512MBプラン) |
| 稼働率 | 99.99%以上 |
| サポート | 日本語対応で安心 |
| 簡単セットアップ | テンプレートで1クリック構築 |
詳しいボット運用方法は別記事で解説
Discordボットを自作してVPSで24時間稼働させる詳しい手順は、以下の記事で解説しています。
※出典:Discordボットを24時間稼働させるVPS完全ガイド
ボット開発に興味がある配信者は、ぜひこちらの記事も参考にしてください。カスタマイズ次第で、他の配信者にはないオリジナル機能を実装できます。
コミュニティ運営のコツ
サーバーを作っただけでは人は集まりません。ここでは、Discordコミュニティを活性化させるための運営術を解説します。
1. ウェルカムメッセージを設定する
新規メンバーが参加したときに自動でメッセージを送る機能です。MEE6で設定できます。
効果的なウェルカムメッセージの例
ようこそ {username} さん!
🎉 {server} へようこそ!
まずは <#自己紹介> で自己紹介してみてください!
ルールは <#ルール> を確認してね。
何か困ったことがあれば <#質問・サポート> でお気軽にどうぞ!
一緒に楽しみましょう🎮
2. 定期イベントで盛り上げる
コミュニティを活性化させるには、定期的なイベントが効果的です。
配信者向けイベント例
- 視聴者参加型ゲーム配信(週1回など)
- ボイスチャット雑談会(月1回)
- ファンアートコンテスト(四半期ごと)
- 質問コーナー(配信後にDiscordで回答)
- 限定配信(メンバー限定)
3. アクティブユーザーを優遇する
レベルシステム(MEE6)を導入すると、発言が多いユーザーほどレベルが上がります。レベルに応じて特別ロールを付与すると、モチベーションアップにつながります。
レベル報酬の例
- Lv.5:「アクティブメンバー」ロール(色が変わる)
- Lv.10:限定スタンプ使用権
- Lv.20:「常連さん」ロール(VIPチャンネル閲覧可能)
- Lv.50:配信企画への優先参加権
4. モデレーターを任命する
サーバーが大きくなると、1人で管理するのは限界があります。信頼できるメンバーにモデレーター権限を与えましょう。
良いモデレーターの条件
- サーバーに長く参加している
- ルールを守り、他のメンバーと良好な関係
- アクティブに発言している
- 冷静で公平な判断ができる
5. ルールを明確にする
荒らしやトラブルを防ぐには、明確なルール設定が必須です。
サーバールールの例
📜 サーバールール
1. 他のメンバーへの誹謗中傷・暴言は禁止
2. 政治・宗教・差別的な話題は控えてください
3. スパム行為(連投・宣伝)は即BAN
4. 個人情報の公開・要求は禁止
5. NSFW(成人向け)コンテンツの投稿禁止
6. 他サーバーへの勧誘・宣伝は禁止
7. ボイスチャットでの迷惑行為(騒音、音楽垂れ流し)禁止
違反者にはタイムアウト・キック・BANで対処します。
6. フィードバックを集める
定期的にメンバーから意見を募ることで、サーバーを改善できます。
- アンケート機能(Dyno、ProBot)
- 提案チャンネルの設置
- モデレーターとのミーティング
7. 過疎化を防ぐコツ
- 運営側が発言しない(雰囲気が死んでいる)
- チャンネルが多すぎて分散
- ルールが厳しすぎて発言しづらい
- イベントがなく単調
対策:運営が積極的に発言する
配信者自身が雑談チャンネルで日常的に発言することで、メンバーも話しやすくなります。「ゲームの進捗」「今日の配信予定」など、気軽な投稿でOKです。
サーバーのカスタマイズとブランディング
サーバーの見た目を整えることで、プロフェッショナルな印象を与えられます。
サーバーブーストとは?
Discordには「サーバーブースト」という機能があり、月額または年額で課金することでサーバーの機能が拡張されます。
| カスタム絵文字 | 最大150個(無料は50個) |
|---|---|
| サーバーバナー | サーバートップに表示される画像 |
| サーバーアイコンGIF | 動くアイコン |
| 高音質ボイス | 音声品質が向上(384kbps) |
| アップロード上限 | 50MB→100MB |
| スレッド機能強化 | アーカイブ期間延長 |
配信者自身がブーストするか、メンバーに「ブースト特典」を用意してブーストしてもらう方法もあります。
サーバーアイコン・バナー作成
推奨サイズ
- サーバーアイコン: 512x512px(正方形)
- サーバーバナー: 960x540px(16:9)
作成ツール
- Canva(無料、テンプレート豊富)
- Photoshop / GIMP
- ココナラで外注(1,000円〜)
カスタム絵文字の活用
サーバー独自の絵文字を作ることで、コミュニティの一体感が生まれます。
配信者向けカスタム絵文字例
- 配信者のアイコン(スタンプ風)
- よく使うフレーズ(「草」「わかる」など)
- ゲーム内アイテムのアイコン
- リアクション用絵文字(「いいね」「すごい」)
絵文字の追加方法
- サーバー設定→「絵文字」タブ
- 「絵文字をアップロード」をクリック
- 画像ファイル(PNG推奨、256KB以下)をアップロード
- 絵文字名を設定(半角英数字推奨)
まとめ:Discordサーバーで最強のコミュニティを作ろう
この記事では、Discordサーバーの作り方から運営のコツまで、配信者向けに徹底解説しました。
まとめ
この記事のポイント - Discordは配信者とファンをつなぐ最強のツール - サーバー作成は無料で簡単、5分で完了 - チャンネル設計は「シンプル」から始める - ロール・権限で荒らし対策を徹底 - MEE6などのボットで自動化・効率化 - VPSを使えば自作ボットを24時間稼働可能 - 定期イベントとアクティブな運営で活性化 - ルールを明確にしてトラブル防止Discordサーバーは、ただ作っただけでは機能しません。配信者自身が積極的に参加し、コミュニティを育てる意識が大切です。
最初は数人からのスタートでも、地道に運営を続ければ、いずれ数百人、数千人の活発なコミュニティに成長します。
次のステップ:ボットを自作してみよう
MEE6などの既存ボットだけでなく、自分専用のカスタムボットを作ることで、他の配信者にはないオリジナルの機能を実装できます。
配信開始通知、視聴者参加型ミニゲーム、ポイントシステムなど、アイデア次第で無限に拡張可能です。
VPSを使えば、PCをつけっぱなしにすることなく24時間ボットを稼働させられます。詳しくは以下の記事で解説しています。
※出典:Discordボットを24時間稼働させるVPS完全ガイド
あなただけの最強Discordサーバーを作って、ファンとの絆を深めましょう!
画像クレジット
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- Cooper illustration: Photo by Alexander Tsang on Unsplash
- ゲーミングコミュニティ: Photo by Raman Shaunia on Unsplash
- チームコラボレーション: Photo by Vitaly Gariev on Unsplash
- Webカメラとストリーミング: Photo by Bedirhan Gül on Unsplash
- ゲーミングセットアップ: Photo by Hector Reyes on Unsplash
よくある質問
この記事で紹介したサービス
すぐに使える高速レンタルサーバー ConoHa VPS
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