メインコンテンツへスキップ

目次

【完全初心者向け】ゲーム配信・実況の始め方ガイド|必要な機材から配信設定まで

PR: アフィリエイト広告を含みます

【完全初心者向け】ゲーム配信・実況の始め方ガイド|必要な機材から配信設定まで

公開日
更新日
読了目安13

ゲーム配信はPC・マイク・OBS(無料ソフト)の3つがあれば、今日から始められます。予算は0円〜5万円。この記事では機材選びから初配信まで、初心者がつまずくポイントをすべて解説します。

【結論】予算別・必要機材と費用の早見表

まずは「何をいくらで揃えればいいのか」を一覧で確認しましょう。

項目最低限構成(0〜1万円)おすすめ構成(3〜5万円)本格構成(10万円〜)
マイクイヤホンマイク(手持ち)USBコンデンサーマイクXLRマイク+オーディオIF
ヘッドホンイヤホン(手持ち)モニターヘッドホン開放型モニターヘッドホン
配信ソフトOBS Studio(無料)OBS Studio(無料)OBS Studio(無料)
カメラなし(顔出しなし)Webカメラ(1080p)一眼カメラ+キャプチャボード
照明なしリングライトパネルライト2灯
キャプチャーボードなし(PCゲームのみ)あり(Switch/PS5用)4K対応モデル
回線既存のWi-Fi有線LAN接続光回線+有線LAN
合計目安0〜1万円3〜5万円10〜20万円
注意
音質が配信の第一印象を決めます。 予算が限られているなら、まずマイクに投資するのが最も効果的です。映像が720pでも視聴者は気にしませんが、音声にノイズが入ると離脱率が一気に上がります。
この記事でわかること - 予算別の必要機材と選び方(0円〜10万円) - おすすめマイク・ヘッドセット・キャプチャーボードの具体的な製品 - 配信プラットフォーム(YouTube / Twitch)の違いと選び方 - OBS Studioの初期設定手順(画面キャプチャ・マイク・配信キー) - 初配信で失敗しないためのチェックリスト - 視聴者0人の壁を越えるための成長戦略

おすすめマイク:配信音質を劇的に改善する1台

予算に余裕があるなら、最初に買うべきはUSBコンデンサーマイクです。イヤホンマイクとは別次元の音質になります。

HyperX QuadCast 2 USBコンデンサーマイク

HyperX QuadCast 2 USBコンデンサーマイク

※価格は変動する場合があります
  • 24bit/96kHzのスタジオレベル高音質
  • タップミュートセンサー搭載で配信中の操作が簡単
  • 4つの指向特性から選択可能(単一指向性/全方向性/双指向性/ステレオ)

マイクの設定方法はOBSマイク設定完全ガイドで詳しく解説しています。ノイズ除去フィルターの追加方法も載っているので、あわせて確認してください。

マイクを良いものにしても「声そのもの」に自信がない方は、ボイストレーニングで発声の基礎を学ぶと配信の印象が大きく変わります。オンライン講座なら自宅で受講できるため、配信活動と両立しやすいです。

ボイストレーニング講座の詳細を見る【完全初心者向け】ゲーム配信・実況の始め方ガイド|必要な機材から配信設定まで - 画像1

配信スタイルを決める(30秒で判断)

機材を揃える前に、どんな配信をしたいか決めましょう。スタイルによって必要な機材が変わります。

スタイル必須機材追加投資の目安
ゲーム実況(PCゲーム)PC + マイク + OBS0〜1万円
ゲーム実況(Switch/PS5)PC + マイク + OBS + キャプチャーボード1〜3万円
雑談・作業配信PC + マイク + Webカメラ1〜2万円
VTuberPC + マイク + トラッキングソフト1〜5万円
迷ったら「PCゲーム実況」から始めましょう。 キャプチャーボードが不要なため最も低コストで、OBSの操作にも慣れやすいです。Switch/PS5の配信は慣れてから追加しても遅くありません。

機材選び①:マイク&ヘッドセット

配信の印象を最も左右するのが音声品質です。映像より先にマイクを良くするのが鉄則です。

USBコンデンサーマイク vs ヘッドセットマイク

結論:静かな環境なら USBコンデンサーマイク、家族と同居や環境音が気になるならヘッドセットがおすすめです。

おすすめヘッドセット

マイク付きヘッドセットなら、別途マイクを用意しなくても即配信できます。

Razer BlackShark V2 ゲーミングヘッドセット(USBサウンドカード付)

Razer BlackShark V2 ゲーミングヘッドセット(USBサウンドカード付)

※価格は変動する場合があります
  • THX 7.1ch立体音響で足音・銃声の方向がわかる
  • 単一指向性マイク搭載でノイズキャンセリング対応
  • 軽量262gで長時間配信も快適
  • PC/PS4/PS5/Nintendo Switch対応
  • マイクとヘッドホンを個別に買うよりコスパが良い
  • eスポーツプロ選手の使用実績あり
  • USB接続なので設定が簡単(ドライバ不要)
  • コンデンサーマイクと比べると音質で劣る
  • 夏場は蒸れやすい(密閉型の宿命)
  • 有線なので取り回しに注意

機材選び②:キャプチャーボード(Switch・PS5向け)

PCゲーム以外(Switch / PS5 / PS4)を配信するなら、キャプチャーボードが必須です。ゲーム機のHDMI映像をPCに取り込む装置です。

PCゲームだけ配信するなら不要です。 OBSの「ゲームキャプチャ」機能で直接PCの画面を取り込めます。キャプチャーボードは「Switch / PS5の映像をPCに送る」ための機器なので、PC専用なら予算を他に回しましょう。

エントリーモデル(コスパ重視)

JastBang USB-C HDMIキャプチャーボード(4Kパススルー・1080P録画対応)

JastBang USB-C HDMIキャプチャーボード(4Kパススルー・1080P録画対応)

※価格は変動する場合があります
  • USB-C接続で電源不要・プラグアンドプレイ
  • 4Kパススルー&HD1080P録画対応
  • OBS/Twitch/YouTube対応
  • Switch/PS5/PC/iOS/Android対応

高性能モデル(4K60fps対応)

玄人志向 キャプチャーボード 4K60fpsパススルー(HDMI240fps入力対応)

玄人志向 キャプチャーボード 4K60fpsパススルー(HDMI240fps入力対応)

※価格は変動する場合があります
  • 4K60fpsパススルーでゲーム画面は遅延なし
  • フルHD120fps/WQHD60fps/4K30fps録画対応
  • 音声ライン入出力搭載で実況に最適
  • 玄人志向ブランドでコスパ◎
キャプチャーボード 選び方チェックポイント
パススルー解像度4K60fps以上(ゲーム側の画質を落とさない)
録画解像度1080p60fps以上(配信画質の基準)
接続方式USB 3.0以上(USB 2.0は帯域不足でコマ落ちの原因に)
対応ソフトOBS Studio対応は必須
遅延パススルー出力なら体感ゼロが理想

機材選び③:PC スペックの確認

配信するにはPCの処理能力が必要です。配信中は「ゲーム処理」と「映像エンコード」を同時に行うため、通常のゲームプレイより負荷が高くなります。

配信PC スペック目安
項目最低限 → 推奨
CPUCore i5 / Ryzen 5(第10世代以降) → Core i7 / Ryzen 7
メモリ8GB → 16GB以上
GPUGTX 1650 → RTX 3060以上
ストレージSSD 256GB → SSD 512GB以上
回線速度上り10Mbps → 上り30Mbps以上
注意
Wi-Fiは不安定さの原因になります。 配信中に回線が途切れると視聴者が離れてしまいます。可能な限り有線LAN接続を使いましょう。LANケーブルの選び方は[LANケーブル完全ガイド](/blog/lan-cable-complete-guide)で解説しています。

プラットフォームの選び方:YouTube vs Twitch

配信先はYouTubeTwitchの2択が主流です。それぞれの違いを比較します。

比較項目YouTubeTwitch
月間利用者数約7,000万人(国内)約500万人(国内)
アーカイブ保存無期限(自動)14日(一般)/ 60日(パートナー)
収益化条件登録者1,000人 + 再生4,000時間フォロワー50人 + 配信7日 + 平均視聴者3人
強み検索流入・アーカイブ再生数リアルタイム交流・コミュニティ
同時配信可能パートナーは制限あり
クリップ機能ありあり(視聴者も作成可能)
初心者はYouTubeがおすすめです。 アーカイブが自動で残り、Google検索からの流入が見込めるため、配信していない時間にも視聴者が増える可能性があります。各プラットフォームの詳しい特徴は[配信プラットフォーム完全比較ガイド](/blog/streaming-platforms-complete-guide)を参考にしてください。

OBS Studioの初期設定【5ステップ】

OBS Studio(無料)は配信者の9割以上が使っている標準ソフトです。初期設定を5ステップで解説します。

OBS初期設定の手順
1
ダウンロード&インストール: [OBS公式サイト](https://obsproject.com/ja)からダウンロード。Windows / Mac / Linux対応。インストーラーを実行し、自動構成ウィザードで「配信のために最適化」を選択
2
ゲーム画面をキャプチャ: ソースの「+」→「ゲームキャプチャ」→「特定のウィンドウをキャプチャ」でゲームを選択。Switch/PS5はキャプチャーボード経由で「映像キャプチャデバイス」を選択
3
マイクを設定: 「設定」→「音声」→「マイク音声」に使用するマイクを選択。音声ミキサーで-20dB〜-10dBに調整し、声を出して緑〜黄色のレベルになるか確認
4
配信キーを接続: 「設定」→「配信」→サービスで「YouTube - RTMPS」を選択。YouTube Studioの「ライブ配信」画面からストリームキーをコピーして貼り付け
5
出力設定を調整: エンコーダにNVENC(GPU搭載時)またはx264を選択。ビットレート4,500〜6,000Kbps、解像度1920×1080、フレームレート30fpsに設定

OBS出力設定の推奨値

設定項目初心者向け高画質設定
出力モード詳細詳細
エンコーダx264NVENC(RTXシリーズ)
ビットレート4,500 Kbps6,000〜8,000 Kbps
基本解像度1920×10801920×1080
出力解像度1280×7201920×1080
フレームレート30fps60fps
NVENCが使えるならNVENCを選択しましょう。 NVIDIA製GPU(GTXまたはRTXシリーズ)を搭載しているPCなら、NVENCを使うことでCPU負荷を大幅に軽減できます。ゲームのフレームレートが落ちにくくなります。OBSの詳細な設定方法は[OBS設定完全ガイド](/blog/obs-settings-guide-2026)で解説しています。

初配信チェックリスト【配信前に必ず確認】

初配信の前に、以下をすべて確認しましょう。トラブルの大半は事前チェックで防げます。

配信前チェックリスト
OBSでテスト配信(非公開)を行い、映像と音声を別デバイスで確認した
マイク音量が適切(声を出して緑〜黄色のレベル、ピークで赤にならない)
ゲーム音とマイク音のバランスを確認した(ゲーム音が声をかき消さないか)
デスクトップに本名・住所などの個人情報が映っていないか確認した
ブラウザの通知・LINEなどのポップアップを無効化した
配信するゲームの「配信ガイドライン」を公式サイトで確認した
BGMは著作権フリー素材(DOVA-SYNDROME / YouTubeオーディオライブラリ等)を使用している
上り回線速度が10Mbps以上あることを確認した(fast.comで計測)

著作権で特に注意すべきこと

危険
以下は配信停止・アカウントBANのリスクがある行為です - SpotifyやApple Musicの楽曲をBGMに流す - 配信禁止のゲーム(発売前タイトル等)を配信する - テレビ番組や映画をキャプチャして配信する - 他人の動画をそのまま画面に映す
安全なBGM素材サイト - [DOVA-SYNDROME](https://dova-s.jp/) - 無料・商用利用OK - [甘茶の音楽工房](https://amachamusic.chagasi.com/) - 無料・商用利用OK - YouTubeオーディオライブラリ - YouTube Studio内から利用可能

よくあるトラブルと解決法

配信がカクつく・重い

カクつきの解消手順
1
ビットレートを下げる(6,000Kbps → 4,500Kbps → 3,000Kbps)
2
出力解像度を下げる(1080p → 720p)
3
フレームレートを下げる(60fps → 30fps)
4
不要なアプリ(ブラウザのタブ含む)をすべて終了する
5
NVENCに切り替える(x264は CPU 負荷が高い)

音声が入らない・ノイズが多い

  • OBSの音声ミキサーでマイクがミュートになっていないか確認
  • 「設定」→「音声」で正しいマイクデバイスが選択されているか確認
  • マイクのUSB接続を抜き差しして再認識させる
  • ノイズが多い場合はOBSの「フィルタ」→「ノイズ抑制」を追加(RNNoiseがおすすめ)

詳しいマイク設定はOBSマイク設定完全ガイドで解説しています。

配信の遅延が大きい

  • 通常の遅延(10〜30秒)はプラットフォーム側の仕様で正常です
  • YouTube:「低遅延モード」をONにすると約5秒に短縮可能
  • Twitch:デフォルトで低遅延(約3〜5秒)
  • 遅延を減らすとチャットの反応速度が上がりますが、画質がやや下がる場合あり

視聴者を増やすための成長戦略

正直に言うと、最初の配信は視聴者0〜数人が当たり前です。これは全ての配信者が通る道。ここでは、半年後に差がつく具体的な成長戦略を紹介します。

最初の3か月でやるべきこと

視聴者を増やすロードマップ
1
配信スケジュールを固定する:「毎週金曜21時〜」など決まった曜日・時間で配信。視聴者が習慣化しやすくなる
2
アーカイブから切り抜き動画を作成:面白い場面を60秒以内に編集してYouTubeショートに投稿。新規流入の最大のチャネルになる
3
X(Twitter)で配信前後に告知:配信30分前に「今夜21時から〇〇を配信します!」と投稿。終了後は「今日のハイライト」を画像付きで投稿
4
他の配信者のコミュニティに参加する:同ジャンルの配信をチャットで盛り上げる。「見に来てください」は逆効果、まず自分がファンになる
5
サムネイルとタイトルを毎回改善する:検索に引っかかるキーワードを入れる。クリック率(CTR)が低い動画はサムネを作り直す
切り抜き動画の編集スキルを身につけたい方へ

切り抜き動画は新規視聴者を獲得する最大のチャネルですが、効果的な編集には「どこを切り取るか」「テロップの見せ方」「テンポ感」といったスキルが必要です。動画編集スクールなら最短2日〜2か月で実践レベルの編集力が身につきます。

切り抜き動画の編集スキルを最短で身につけたいなら、実践型カリキュラムのCAMPがおすすめです。無料説明会で自分に合うか確認できます。

動画編集スクールCAMPの無料説明会に申し込む(30秒で完了)【完全初心者向け】ゲーム配信・実況の始め方ガイド|必要な機材から配信設定まで - 画像2

配信者向け動画編集スクール おすすめ6社比較

やってはいけないNG行動

  • 他の配信者のチャットで「自分のチャンネルに来てください」と宣伝する
  • 視聴者数の数字を配信中に気にして口にする
  • 最初から収益化を意識しすぎて広告や案件の話ばかりする
  • 炎上狙いの過激なコンテンツに走る
  • 毎回違う時間・曜日に不定期で配信する
「継続」が最強の戦略です。 半年〜1年配信を続けられる人は全体の5%以下と言われています。裏を返せば、続けるだけでライバルが減り、YouTubeのアルゴリズムにも評価されやすくなります。最初の100人の登録者を獲得するまでが最も辛い時期ですが、ここを乗り越えると加速度的に伸びやすくなります。

まとめ:今日から配信を始める5ステップ

この記事のポイント

1. 予算は0円から始められる - 最低限はPC+イヤホンマイク+OBS(無料)でOK。おすすめ構成でも3〜5万円

2. 最優先はマイクへの投資 - 音質が配信の第一印象を決める。USBコンデンサーマイクが最もコスパが高い

3. Switch/PS5にはキャプチャーボードが必要 - PCゲームだけなら不要。予算に応じてエントリーモデルから始めてOK

4. プラットフォームは目的で選ぶ - アーカイブ+検索流入ならYouTube、リアルタイム交流ならTwitch。初心者はYouTube推奨

5. 継続が最大の差別化 - 最初は視聴者0人が当たり前。半年続けることが成功への最短ルート

完璧な環境を整えてから…と考えすぎず、まずは一度配信してみることが何より大切です。最低限の機材で始めて、必要だと感じたものから少しずつアップグレードしていきましょう。

あわせて読みたい - [配信者向け動画編集スクール6社比較](/blog/video-editing-school-ranking-2026) - 切り抜き動画の編集スキルを最短で習得 - [OBS設定完全ガイド](/blog/obs-settings-guide-2026) - 画質・音質を最大化する設定術 - [OBSマイク設定完全ガイド](/blog/obs-mic-settings-complete-guide) - ノイズ除去からフィルター設定まで - [LANケーブル完全ガイド](/blog/lan-cable-complete-guide) - 配信に最適なケーブルの選び方 - [配信プラットフォーム完全比較ガイド](/blog/streaming-platforms-complete-guide) - YouTube・Twitch・ニコニコなど主要10サイトを比較

関連記事


画像クレジット

本記事で使用している画像の一部は Unsplash より提供されています。

  • ゲーミングセットアップのイメージ: Photo by Florian Olivo on Unsplash

よくある質問

Q配信を始めるのにいくらかかりますか?
A
最低限の構成なら無料〜1万円程度で始められます。PCとゲーム機があれば、無料の配信ソフト(OBS)とイヤホンマイクで配信可能です。本格的に始めるなら3〜5万円程度の投資がおすすめです。
Q顔出しは必要ですか?
A
必要ありません。人気配信者の中にも顔出ししていない方は多くいます。ゲーム画面とトークだけでも十分楽しい配信はできます。
QYouTubeとTwitchどちらがいいですか?
A
目的によります。アーカイブを残して視聴者を増やしたいならYouTube、リアルタイムの交流を重視するならTwitchがおすすめです。両方で同時配信する方も多いです。
Q配信中に気をつけることは?
A
著作権(BGM・ゲームの配信許可)、個人情報の映り込み、不適切な発言に注意しましょう。特にBGMは著作権フリーのものを使うか、配信で使用許可されている音楽を選びましょう。
Q最初は何人くらい見てもらえますか?
A
正直なところ、最初は0〜数人が普通です。継続することが大切で、半年〜1年続けて徐々に視聴者が増えていくのが一般的なパターンです。

この記事で紹介した商品

HyperX QuadCast 2

HyperX QuadCast 2 USBコンデンサーマイク

編集部イチオシ
HyperX QuadCast 2 USBコンデンサーマイク
Amazon Official

HyperX QuadCast 2

HyperX QuadCast 2 USBコンデンサーマイク

4.5
※ 人気商品のため早めのチェックをおすすめします
ポイント還元あり

※ 価格は変動する場合があります。最新の情報は各ショップでご確認ください。

当サイトは、Amazon.co.jpを宣伝しリンクすることによってサイトが紹介料を獲得できる手段を提供することを目的に設定されたアフィリエイトプログラムである、Amazonアソシエイト・プログラムの参加者です。

この記事を書いた人

TK

モリミー

Webエンジニア / テクニカルライター / マーケター

都内で働くWebエンジニア。テクニカルライターをしています。 映画やゲームが好きです。

この記事と一緒に使いたいツール

あわせて読みたい

こちらの記事もおすすめ