メインコンテンツへスキップ
【2026年最新】AI画像生成ツール徹底比較|Midjourney・DALL-E・Stable Diffusion・Adobe Firefly・FLUX・GPT Imageの違い

【2026年最新】AI画像生成ツール徹底比較|Midjourney・DALL-E・Stable Diffusion・Adobe Firefly・FLUX・GPT Imageの違い

公開日
読了目安14

AI画像生成ツール徹底比較|Midjourney・DALL-E・Stable Diffusion・Adobe Firefly・FLUX・GPT Imageの違い

デジタルアートのイメージ

「AI画像生成ツールが多すぎて選べない」「商用利用できるツールはどれ?」「初心者でも使いやすいのは?」

2026年、AI画像生成市場は10.7億ドル規模に成長し、年間成長率17.4%で拡大を続けています。従来の主要ツールに加えて、FLUX・GPT Image 1.5・Google Imagen 4・Ideogram 3.0など新勢力が台頭し、競争がさらに激化しています。

この記事では、2026年に注目の主要AI画像生成ツールを徹底比較。定番の4大ツールに加え、2026年の新勢力もカバー。配信者やクリエイターが自分に合ったツールを選べるよう、特徴・料金・商用利用の可否を詳しく解説します。

この記事でわかること - 定番AI画像生成ツール4選の最新アップデート情報 - 2026年注目の新勢力(FLUX・GPT Image 1.5・Imagen 4・Ideogram 3.0) - 料金プランと無料で使える範囲 - 商用利用の可否と注意点 - 用途別のおすすめツール決定フレームワーク

AI画像生成ツール比較一覧

まずは主要ツールの比較表をご覧ください。

定番AI画像生成ツール比較表(2026年1月時点)
Midjourney V7芸術性◎・$10~/月・商用○・映画的/絵画的スタイル
DALL-E 3.5テキスト描画95%精度・$20/月(ChatGPT Plus)・商用○
Stable Diffusion 3.5無料・オープンソース・GPU 8GB+必要
Adobe Firefly Image 3商用最安全◎・企業補償付き・$9.99~/月
2026年注目の新勢力
FLUX(Black Forest Labs)フォトリアリズム◎・総合力トップ
GPT Image 1.5(OpenAI)テキスト描画革命・ChatGPT連携
Google Imagen 4フォトリアル&テキスト描画が高水準
Ideogram 3.0テキスト描画90%精度・デザイン特化

1. Midjourney V7

概要

Midjourneyは、芸術性の高い画像生成において依然としてキング・オブ・エステティクスの座を守るAIツールです。映画的(シネマティック)・絵画的(ペインタリー)なスタイルに圧倒的な強みを持ち、2026年も美的表現力では業界トップです。Web版も充実し、Discordだけでなくブラウザからも利用可能になりました。

特徴

  • 業界最高レベルの芸術的品質(映画的・絵画的表現)
  • 一貫して美しいビジュアル出力
  • シネマティックな雰囲気の画像生成に最適
  • Web版の充実でアクセスしやすく
  • 有料プランで商用利用可能
  • 精密なコントロールが苦手(構図の細かい指定が難しい)
  • テキスト描画の精度が低い
  • 無料プランなし
  • 日本語プロンプトは精度がやや低い

料金

Midjourney料金プラン
Basic$10/月(約200枚/月)
Standard$30/月(無制限・リラックスモード)
Pro$60/月(無制限・高速生成)
Mega$120/月(さらに高速)

こんな人におすすめ

  • 芸術性の高いビジュアルを求める方
  • コンセプトアートやイラストを作成したい方
  • 映画的・絵画的な雰囲気の画像が欲しい方
  • SNS映えする画像が欲しい方

2. DALL-E 3.5(OpenAI)

クリエイティブデザインのイメージ

概要

DALL-E 3.5は、OpenAIが開発した画像生成AIで、ChatGPTに統合されています。最大の特徴は自然な言葉での指示が可能なこと。複雑なプロンプトエンジニアリングなしで、日本語で説明するだけで高品質な画像が生成できます。テキスト描画精度が95%と業界最高クラスで、文字を含む画像生成に最も信頼できるツールです。Plusプランでも生成画像の完全な所有権が認められています。

特徴

  • 自然な日本語で指示できる(初心者に最もフレンドリー)
  • テキスト描画精度95%(業界最高クラス)
  • ChatGPTとの会話形式で調整可能
  • Plusプランでも画像の完全な所有権
  • プロンプトエンジニアリング不要
  • 商用利用可能
  • ChatGPT Plus($20/月)が必要
  • 芸術性ではMidjourneyに劣る場合あり
  • 生成速度がやや遅い
  • スタイルの一貫性維持が難しい

料金

ChatGPT Plus($20/月)に含まれています。また、Bing Image Creatorで無料利用も可能です(機能は限定的)。

こんな人におすすめ

  • AI画像生成初心者の方(最もおすすめ)
  • 日本語で指示したい方
  • すでにChatGPT Plusを利用している方
  • テキストを含む画像を生成したい方

3. Stable Diffusion 3.5

概要

Stable Diffusion 3.5は、完全無料・オープンソースで利用できる画像生成AIです。ローカル環境にインストールして使用するため、カスタマイズ性が極めて高く、ランニングコストはゼロ。モデルの改変や追加学習(ファインチューニング)も自由に行えます。VRAM 8GB以上のGPU(RTX 3080以上推奨)が必要ですが、一度環境を構築すれば無制限に画像生成が可能です。開発者やプライバシーを重視するユーザーに最適です。

特徴

  • 完全無料・ランニングコストゼロ
  • オープンソースで無限のカスタマイズ性
  • 追加学習(LoRA等)で独自モデル作成可能
  • データがローカルに残るためプライバシーが万全
  • 商用利用の自由度が高い
  • 生成枚数無制限
  • GPU(VRAM 8GB以上、RTX 3080+推奨)が必要
  • 環境構築に技術知識が必要
  • 初期設定の学習コストが高い
  • 品質はモデル選択・設定に依存

料金

完全無料です。ただし、ローカル環境での利用にはVRAM 8GB以上のGPU(RTX 3080以上推奨)が必要です。クラウドサービスを利用する場合は有料になりますが、ハードウェアを持っていれば月額コストはゼロです。

こんな人におすすめ

  • 開発者・エンジニアの方
  • プライバシーを重視する方
  • 独自のスタイルを追求したい方
  • 大量の画像を生成したい方
  • ランニングコストをゼロに抑えたい方

4. Adobe Firefly Image 3

概要

Adobe Firefly Image 3は、Adobeが開発した商用安全性No.1の画像生成AIです。Adobe Stockとライセンスコンテンツのみで学習しているため、著作権侵害のリスクがなく、企業のマーケティングや広告制作に安心して使用できます。さらにエンタープライズ向けの知的財産補償(IP Indemnification)が付いており、万が一の著作権紛争にもAdobeが補償してくれます。

特徴

  • 商用利用が最も安全(著作権クリアな学習データのみ)
  • エンタープライズ向け知的財産補償付き
  • Adobe Creative Cloudと連携
  • 100言語以上に対応(日本語OK)
  • コンテンツ認証情報(C2PA)付与
  • 視覚的なインパクトでは競合に劣る
  • MidjourneyやFLUXほどの美的表現力はない
  • 無料プランは月25クレジット限定
  • Adobe製品の知識があると便利

料金

Adobe Firefly料金プラン
Free月25クレジット
Standard$9.99/月(2,000クレジット)
Pro$29.99/月(7,000クレジット)
Creative Cloud Pro$39.99/月(CC全アプリ+4,000クレジット)

こんな人におすすめ

  • 商用利用の安心感を最重視する方
  • 企業のマーケティング担当者
  • Adobe製品をすでに使っている方
  • 法的リスクを絶対に避けたい方
  • エンタープライズ利用を検討中の方

5. 2026年の新勢力

2026年に入り、AI画像生成の勢力図は大きく変わりました。以下の4つの新ツールが急速に存在感を高めています。

FLUX(Black Forest Labs)

FLUXは、Stable Diffusionの元開発者が設立したBlack Forest Labsによる画像生成モデルです。フォトリアリズムにおいて総合力No.1と評価されており、人物・風景・オブジェクトいずれもハイクオリティな画像を生成できます。オープンソースモデル(FLUX.1 [schnell])も公開されており、ローカル環境での利用も可能です。

  • フォトリアリズムの総合力がトップクラス
  • オープンソースモデルあり(無料利用可能)
  • 人物・風景・静物すべてで高品質
  • APIも提供されており開発者フレンドリー
  • 最高品質のFLUX 2 Maxは有料API
  • Midjourneyほどの芸術的スタイルは不得意
  • UIが開発者向けでやや取っつきにくい

GPT Image 1.5(OpenAI)

GPT Image 1.5は、OpenAIの最新画像生成モデルで、AI画像におけるテキスト描画に革命をもたらしました。看板、ロゴ、ポスターなどに正確なテキストを配置でき、デザインワークフローを大きく変える可能性を持っています。ChatGPT経由で利用可能です。

  • テキスト描画の精度が革命的に高い
  • ロゴ・看板・ポスターデザインに最適
  • ChatGPTとの自然言語連携
  • 日本語テキストの描画にも対応
  • ChatGPT PlusまたはAPI利用が必要
  • 芸術的表現ではMidjourneyに劣る
  • まだ新しく、コミュニティのノウハウが発展途上

Google Imagen 4

Google Imagen 4は、Googleが開発した画像生成AIで、フォトリアリズムとテキスト描画の両方で高い水準を実現しています。Google AIプラットフォームから利用可能で、他のGoogle AIサービスとの統合も容易です。

  • フォトリアリズムが印象的
  • テキスト描画も高精度
  • Googleのエコシステムと統合しやすい
  • 研究開発の裏付けが強い
  • 利用にはGoogle AI Platformへのアクセスが必要
  • 独立したクリエイティブツールとしてのUIが弱い
  • 日本語対応がまだ発展途上

Ideogram 3.0

Ideogram 3.0は、テキスト描画精度90%を実現した画像生成AIです。ロゴデザインやポスター制作、テキスト入りのビジュアルコンテンツに特化しており、デザイナーの間で急速に人気を集めています。

  • テキスト描画精度90%(業界トップクラス)
  • ロゴ・ポスターデザインに最適
  • 直感的なWebインターフェース
  • 無料プランあり
  • フォトリアリズムではFLUXやMidjourneyに劣る
  • 芸術的な表現力は限定的
  • API機能が限られている

商用利用の比較

抽象的なアート

商用利用を検討している方は、以下の比較を参考にしてください。

商用利用の安全性比較(2026年1月時点)
Adobe Firefly Image 3◎ 最も安全(著作権クリア+企業補償付き)
DALL-E 3.5○ 商用可(Plusでも画像所有権あり)
Midjourney V7○ 有料プランで商用可
Stable Diffusion 3.5○ 基本的に商用可(モデルによる)
FLUX○ オープンソース版は商用可
GPT Image 1.5○ 商用可(OpenAI利用規約に準拠)
Ideogram 3.0○ 有料プランで商用可
商用利用で最も安心なのはAdobe Firefly Image 3 - Adobe Stockとライセンスコンテンツのみで学習 - エンタープライズ向け知的財産補償(IP Indemnification)付き - コンテンツ認証情報(C2PA)が付与される - 著作権侵害リスクが最も低い

用途別おすすめツール(決定フレームワーク)

芸術的な作品・コンセプトアート

おすすめ: Midjourney V7 - 映画的・絵画的スタイルで業界トップ - 一貫して美しいビジュアル出力 - アーティスティックな仕上がり

初心者・手軽に始めたい

おすすめ: DALL-E 3.5(ChatGPT経由) - 日本語で自然に指示できる - プロンプトエンジニアリング不要 - テキスト描画も高精度

フルコントロール・無料で使いたい

おすすめ: Stable Diffusion 3.5 - 完全無料・ランニングコストゼロ - 生成枚数無制限 - プライバシー保護が万全 - 独自モデルでスタイル統一

商用利用・著作権安全

おすすめ: Adobe Firefly Image 3 - 著作権クリアな学習データのみ - エンタープライズ向け知的財産補償付き - 法的リスクが最も低い

フォトリアリズム重視

おすすめ: FLUX 2 Max - フォトリアリズムの総合力No.1 - 人物・風景・静物すべてで高品質 - APIでの統合も容易

テキスト入り画像・ロゴ・ポスター

おすすめ: GPT Image 1.5、Ideogram 3.0 - GPT Image 1.5: テキスト描画の精度が革命的 - Ideogram 3.0: テキスト描画精度90% - ロゴ・看板・ポスターデザインに最適

2026年の市場動向

2026年のAI画像生成市場は、定番ツールの進化に加えて新勢力の台頭が大きなトレンドです。各ツールの専門性がより明確になり、「万能ツール」ではなく「用途別の最適ツール」を選ぶ時代に入っています。

  • Midjourney V7: 芸術性・映画的表現の王者。美的品質では依然トップ
  • DALL-E 3.5: テキスト描画95%精度で初心者に最もフレンドリー
  • Stable Diffusion 3.5: オープンソースの自由度。コストゼロで無制限生成
  • Adobe Firefly Image 3: 商用安全性と企業補償で法人向けNo.1
  • FLUX: フォトリアリズムの新王者。総合力で既存ツールを凌駕
  • GPT Image 1.5: テキスト描画に革命。デザインワークフローを変える可能性
  • Google Imagen 4: フォトリアルとテキスト描画の両立
  • Ideogram 3.0: テキスト描画90%精度でデザイナーに人気

配信者やクリエイターは、自分の用途と予算に合わせて最適なツールを選択することが重要です。複数のツールを組み合わせて使うのも効果的な戦略です。

よくある質問

無料で使えるAI画像生成ツールはありますか?
はい、Stable Diffusion 3.5は完全無料で利用可能です(ローカル環境構築が必要)。FLUXもオープンソースモデルが無料で使えます。また、Adobe Fireflyは月25クレジット、DALL-E 3.5はBing Image Creatorで無料利用できます。Ideogram 3.0にも無料プランがあります。Midjourneyは現在無料プランがありません。
商用利用できるAI画像生成ツールはどれですか?
dobe Firefly Image 3、Midjourney(有料プラン)、DALL-E 3.5、Stable Diffusion 3.5、FLUX、Ideogram 3.0は商用利用可能です。特にAdobe Firefly Image 3は著作権クリアな学習データのみで学習しており、エンタープライズ向け知的財産補償も付いているため、商用利用の安心感が最も高いです。
初心者におすすめのツールは?
DALL-E 3.5(ChatGPT経由)がおすすめです。自然な日本語で指示でき、プロンプトエンジニアリングの知識がなくても高品質な画像を生成できます。テキスト描画精度も95%と高く、文字入りの画像も簡単に作れます。
最も高品質な画像を生成できるのは?
用途によって異なります。芸術性ならMidjourney V7、フォトリアリズムならFLUX 2 Max、テキスト描画ならGPT Image 1.5がそれぞれトップです。2026年は各ツールの専門性がより明確になっているため、用途に合わせて選ぶのがポイントです。
日本語で指示できるツールは?
DALL-E 3.5(ChatGPT経由)とAdobe Firefly Image 3は日本語プロンプトに対応しています。GPT Image 1.5も日本語テキストの描画に対応。Midjourneyも日本語で入力できますが、英語の方が精度が高い傾向があります。Stable Diffusionは使用するモデルによって異なります。
2026年の新しいAI画像生成ツールは?
2026年はFLUX(Black Forest Labs)、GPT Image 1.5(OpenAI)、Google Imagen 4、Ideogram 3.0が新たに注目を集めています。特にFLUXはフォトリアリズムで、GPT Image 1.5はテキスト描画で革新的な性能を発揮しています。

まとめ

まとめ

2026年のAI画像生成ツールは、各ツールの専門性がより明確になり、用途に合わせた選択が重要です。
  • 芸術的な作品: Midjourney V7(映画的・絵画的スタイルの王者)
  • 初心者向け: DALL-E 3.5(ChatGPT経由、テキスト描画95%精度)
  • フルコントロール・無料: Stable Diffusion 3.5(コストゼロで無制限生成)
  • 商用・著作権安全: Adobe Firefly Image 3(企業補償付き)
  • フォトリアリズム: FLUX 2 Max(総合力No.1)
  • テキスト入り画像: GPT Image 1.5 / Ideogram 3.0(テキスト描画革命)

複数のツールを組み合わせて使うのも効果的です。

配信者やクリエイターにとって、サムネイル、オーバーレイ、SNS投稿用画像など、ビジュアルコンテンツの需要は尽きません。2026年は選択肢がさらに広がり、AI画像生成ツールを活用すれば、短時間でプロ品質の画像を作成できます。

この記事を参考に、あなたに合ったツールを見つけてください。


関連記事

この記事を読んだ方におすすめの記事です。


画像クレジット

本記事で使用している画像の一部は Unsplash より提供されています。

  • デジタルグリッチエフェクト: Photo by Egor Komarov on Unsplash
  • クリエイティブデザイン: Photo by Creatvise on Unsplash
  • 抽象的なデジタルアート: Photo by Egor Komarov on Unsplash

よくある質問

Q無料で使えるAI画像生成ツールはありますか?
A
はい、Stable Diffusion 3.5は完全無料で利用可能です(ローカル環境構築が必要)。また、Adobe Fireflyは月25クレジット、DALL-E 3.5はBing Image Creatorで無料利用できます。FLUXもオープンソースモデルが無料で使えます。Midjourneyは現在無料プランがありません。
Q商用利用できるAI画像生成ツールはどれですか?
A
dobe Firefly Image 3、Midjourney(有料プラン)、DALL-E 3.5、Stable Diffusion 3.5は商用利用可能です。特にAdobe Firefly Image 3は著作権クリアな学習データのみで学習しており、エンタープライズ向け補償も付いているため、商用利用の安心感が最も高いです。
Q初心者におすすめのツールは?
A
DALL-E 3.5(ChatGPT経由)がおすすめです。自然な日本語で指示でき、プロンプトエンジニアリングの知識がなくても高品質な画像を生成できます。テキスト描画精度も95%と業界最高クラスです。
Q最も高品質な画像を生成できるのは?
A
用途によります。芸術性ならMidjourney V7、フォトリアリズムならFLUX 2 Max、テキスト描画ならGPT Image 1.5がそれぞれトップです。2026年は各ツールの専門性がより明確になっています。
Q2026年の新しいAI画像生成ツールは?
A
2026年はFLUX(Black Forest Labs)、GPT Image 1.5(OpenAI)、Google Imagen 4、Ideogram 3.0が新たに注目を集めています。特にFLUXはフォトリアリズムで、GPT Image 1.5はテキスト描画で革新的な性能を発揮しています。

この記事を書いた人

TK

モリミー

Webエンジニア / テクニカルライター / マーケター

都内で働くWebエンジニア。テクニカルライターをしています。 映画やゲームが好きです。

あわせて読みたい

こちらの記事もおすすめ