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【2025年版】動画編集用PCスペック完全ガイド|用途別おすすめ構成と選び方

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【2025年版】動画編集用PCスペック完全ガイド|用途別おすすめ構成と選び方

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動画編集用PCスペック完全ガイド|用途別おすすめ構成と選び方

「動画編集を始めたいけど、どんなPCが必要なの?」「今のPCで4K編集できる?」

YouTube動画の制作やゲーム実況、VTuber活動など、動画編集の需要は年々高まっています。しかし、動画編集には相応のPCスペックが必要で、選び方を間違えると「編集中にカクカクする」「書き出しに何時間もかかる」といった問題に悩まされることになります。

この記事では、動画編集に必要なPCスペックを用途別に徹底解説します。予算に合わせた最適な構成の選び方がわかります。

この記事でわかること
  • 動画編集に必要なPCスペックの基礎知識
  • CPU・GPU・メモリなど各パーツの選び方
  • 用途別(フルHD/4K/ゲーム実況)推奨スペック
  • 予算別おすすめPC構成
  • デスクトップ vs ノートPCの選択基準

動画編集PCに必要なスペックの基本

動画編集用PCの内部構造(2026年2月現在)

動画編集の快適さは、PC各パーツの性能バランスで決まります。まずは基本となるパーツの役割を理解しましょう。

各パーツの役割と重要度

パーツ役割動画編集での重要度
CPU編集作業全般、エフェクト処理、エンコード★★★★★
GPUプレビュー再生、カラーグレーディング、エンコード支援★★★★☆
メモリ編集データの一時保存、マルチタスク★★★★☆
ストレージ素材・プロジェクトの保存、読み書き速度★★★★☆
電源安定した電力供給★★★☆☆

ボトルネックに注意

高性能なGPUを搭載しても、CPUやメモリが不足していると性能を活かせません。バランスの取れた構成が重要です。

解像度別の負荷の違い

動画の解像度が上がるほど、必要なスペックも高くなります。

解像度ピクセル数データ量(目安)必要スペック
フルHD(1080p)約207万基準エントリー〜ミドル
WQHD(1440p)約368万1.8倍ミドル
4K(2160p)約829万4倍ミドル〜ハイエンド
8K(4320p)約3,318万16倍ハイエンド

CPU(プロセッサ)の選び方

CPUプロセッサの選定(2026年2月現在)

CPUは動画編集において最も重要なパーツです。編集作業、エフェクト適用、書き出しなど、あらゆる処理に影響します。

2025年おすすめCPU一覧

ランクIntelAMD用途目安
エントリーCore i5-14400FRyzen 5 7600フルHD編集
ミドルCore i7-14700FRyzen 7 7700X4K編集入門
ハイエンドCore i9-14900KRyzen 9 7950X4K本格編集
プロ向けCore i9-14900KSRyzen 9 7950X3D8K・複雑なエフェクト

Intel vs AMD どちらを選ぶ?

Intelがおすすめの人

  • Premiere Proをメインで使う(最適化が進んでいる)
  • 安定性を重視する
  • Quick Sync(ハードウェアエンコード)を活用したい

AMDがおすすめの人

  • コストパフォーマンスを重視する
  • DaVinci Resolveをメインで使う
  • マルチスレッド性能を重視する

実際の選び方

2025年現在、同価格帯ならAMDの方がコア数・スレッド数で有利です。ただし、Premiere Proの最適化はIntelの方が進んでいるため、使用ソフトも考慮しましょう。

コア数とクロック周波数の考え方

処理内容重要な要素
タイムライン編集シングルスレッド性能
エフェクト適用マルチスレッド性能
プレビュー再生シングル + GPU
書き出し(エンコード)マルチスレッド性能

動画編集ではマルチスレッド性能が重要ですが、編集中のレスポンスにはシングルスレッド性能も影響します。コア数とクロック周波数のバランスが取れたCPUを選びましょう。

GPU(グラフィックボード)の選び方

グラフィックボードの比較(2026年2月現在)

GPUは動画編集において、プレビュー再生の滑らかさやカラーグレーディング、エンコード時間に大きく影響します。

2025年おすすめGPU一覧

ランクNVIDIA用途目安VRAM
エントリーRTX 4060フルHD編集8GB
ミドルRTX 40704K編集12GB
ハイエンドRTX 40804K本格編集16GB
プロ向けRTX 40908K・3DCG24GB

NVIDIA vs AMD:動画編集ではNVIDIAが有利

動画編集においては、NVIDIAのGPUが圧倒的に有利です。

機能NVIDIAAMD
CUDA対応×
Premiere Pro最適化
DaVinci Resolve対応
NVENC(ハードウェアエンコード)△(AMF)
AI機能(ノイズ除去等)

CUDAとは

NVIDIAのGPU演算技術です。Premiere Pro、DaVinci Resolve、After EffectsなどプロユースのソフトはCUDA最適化が進んでおり、レンダリング速度に大きな差が出ます。

VRAMの目安

編集内容必要VRAM
フルHD編集4GB〜
4K編集8GB〜
4K + カラーグレーディング12GB〜
8K編集・3DCG合成16GB〜

メモリ(RAM)の選び方

PCメモリモジュール(2026年2月現在)

メモリは編集中のデータを一時的に保存する場所です。不足すると動作が重くなったり、フリーズの原因になります。

用途別メモリ容量の目安

用途推奨容量備考
フルHD編集のみ16GB最低限の目安
4K編集32GB余裕を持った運用
4K + After Effects64GB複雑なエフェクト処理
8K編集・プロ用途128GB大規模プロジェクト

迷ったら32GBがおすすめ

16GBでも動画編集は可能ですが、ブラウザやDiscordなど他のアプリを開きながら作業すると不足しがちです。予算が許せば32GBを選びましょう。

メモリの規格と速度

規格速度(目安)特徴
DDR4-32003200MHzコスパ◎、十分な性能
DDR5-48004800MHz新規格、将来性◎
DDR5-60006000MHz高速、Ryzen向け

DDR5の方が高速ですが、DDR4でも動画編集には十分な性能があります。新規でPC組む場合はDDR5対応マザーボードがおすすめです。

おすすめメモリ

KLEVV DDR5 32GB (16GB×2) 5600MT/s デスクトップ用メモリ

KLEVV DDR5 32GB (16GB×2) 5600MT/s デスクトップ用メモリ

※価格は変動する場合があります
  • SK hynix A-die採用で高い安定性
  • CL30の低レイテンシ設計で動画編集のレスポンス向上
  • Intel XMP 3.0 / AMD EXPO対応で簡単セットアップ

ストレージの選び方

SSDとストレージデバイス(2026年2月現在)

動画編集では大量のデータを読み書きするため、ストレージの速度と容量が重要です。

ストレージの種類と特徴

種類読み込み速度用途価格(1TBあたり)
NVMe SSD(Gen4)〜7,000MB/sシステム・編集用10,000〜15,000円
NVMe SSD(Gen3)〜3,500MB/sシステム・編集用8,000〜12,000円
SATA SSD〜550MB/s素材保存7,000〜10,000円
HDD〜200MB/sアーカイブ用3,000〜5,000円

おすすめのストレージ構成

動画編集には複数ドライブ構成がおすすめです。

ドライブ用途推奨容量
Cドライブ(NVMe)OS・ソフト500GB〜1TB
Dドライブ(NVMe/SATA SSD)編集中プロジェクト1TB〜2TB
Eドライブ(HDD/外付け)素材アーカイブ4TB〜

編集中は高速SSDを使う

4K素材を扱う場合、HDDでは読み込みが追いつかずプレビューがカクつきます。編集中のプロジェクトは必ずSSDに置きましょう。

おすすめNVMe SSD

キオクシア EXCERIA BASIC NVMe SSD 1TB PCIe Gen4×4

キオクシア EXCERIA BASIC NVMe SSD 1TB PCIe Gen4×4

※価格は変動する場合があります
  • 最大読込7,200MB/sの高速NVMe SSD
  • 国産BiCS FLASHメモリ搭載で高い信頼性
  • 片面実装で薄型ノートPCにも対応、5年保証付き

用途別おすすめスペック

動画編集用のデスクトップPC(2026年2月現在)

フルHD編集(YouTube入門者向け)

パーツスペック
CPUCore i5-14400F / Ryzen 5 7600
GPURTX 4060(8GB)
メモリ16GB DDR4/DDR5
ストレージNVMe SSD 500GB + HDD 2TB
予算目安12〜18万円

このスペックで可能なこと:

  • フルHD 60fps動画編集
  • 基本的なカット編集・テロップ入れ
  • 簡単なエフェクト・トランジション
  • 書き出し時間:10分動画で5〜10分程度

4K編集(本格YouTuber向け)

パーツスペック
CPUCore i7-14700F / Ryzen 7 7700X
GPURTX 4070(12GB)
メモリ32GB DDR5
ストレージNVMe SSD 1TB + SSD 2TB
予算目安25〜35万円

このスペックで可能なこと:

  • 4K 60fps動画編集
  • カラーグレーディング
  • モーショングラフィックス
  • 書き出し時間:10分4K動画で10〜15分程度

ゲーム実況者向け

パーツスペック
CPUCore i7-14700KF / Ryzen 7 7800X3D
GPURTX 4070 Ti SUPER(16GB)
メモリ32GB DDR5
ストレージNVMe SSD 2TB + HDD 4TB
予算目安30〜40万円

ゲーム実況者はゲームプレイ + 録画 + 配信を同時に行うため、通常の動画編集よりも高いスペックが必要です。

録画設定の工夫

OBSのNVENC設定を最適化することで、ゲームへの負荷を抑えながら高画質録画が可能です。GPU性能に余裕があるほど安定します。

VTuber向け

パーツスペック
CPUCore i9-14900K / Ryzen 9 7950X
GPURTX 4080(16GB)
メモリ64GB DDR5
ストレージNVMe SSD 2TB + SSD 4TB
予算目安45〜60万円

VTuber活動では以下を同時に処理する必要があります:

  • Live2D/3Dアバター描画
  • ゲームプレイ
  • 配信ソフト(OBS)
  • 音声処理(ボイスチェンジャー等)

プロ・業務用途

パーツスペック
CPUCore i9-14900KS / Ryzen 9 7950X3D
GPURTX 4090(24GB)
メモリ128GB DDR5
ストレージNVMe SSD 2TB x2(RAID) + NAS
予算目安80万円〜

映像制作会社、映画制作、8K編集などプロ用途向けのスペックです。

予算別おすすめ構成

PC構成と予算の検討(2026年2月現在)

10万円台:入門者向け構成

CPU: Core i5-14400F(約25,000円)
GPU: RTX 4060(約45,000円)
メモリ: DDR4-3200 16GB(約6,000円)
マザーボード: B660チップセット(約12,000円)
ストレージ: NVMe SSD 500GB(約6,000円)
ケース: ミドルタワー(約6,000円)
電源: 650W 80+ Bronze(約8,000円)
---
合計: 約108,000円

20万円台:4K編集対応構成

CPU: Core i7-14700F(約55,000円)
GPU: RTX 4070(約85,000円)
メモリ: DDR5-5600 32GB(約15,000円)
マザーボード: B760チップセット(約18,000円)
ストレージ: NVMe SSD 1TB(約10,000円)
ケース: ミドルタワー(約8,000円)
電源: 750W 80+ Gold(約12,000円)
---
合計: 約203,000円

30万円台:ハイエンド構成

CPU: Core i9-14900K(約85,000円)
GPU: RTX 4080(約160,000円)
メモリ: DDR5-6000 64GB(約30,000円)
マザーボード: Z790チップセット(約35,000円)
ストレージ: NVMe SSD 2TB(約18,000円)
ケース: フルタワー(約15,000円)
電源: 1000W 80+ Gold(約20,000円)
CPUクーラー: 簡易水冷360mm(約15,000円)
---
合計: 約378,000円

デスクトップ vs ノートPC

デスクトップPCとノートPCの比較(2026年2月現在)

比較表

項目デスクトップノートPC
性能(同価格)◎ 高い△ やや低い
拡張性◎ 高い× ほぼなし
携帯性× なし◎ 高い
冷却性能◎ 高い△ 制限あり
コスパ◎ 良い△ やや悪い
省スペース△ 場所必要◎ 省スペース

ノートPCを選ぶべき人

  • 外出先で編集作業が必要
  • 自宅に設置スペースがない
  • 打ち合わせで画面を見せる機会が多い

ノートPCおすすめスペック

パーツ推奨スペック
CPUCore i7-13700H / Ryzen 7 7840HS以上
GPURTX 4060 Laptop以上
メモリ32GB以上
ストレージNVMe SSD 1TB以上
ディスプレイ15.6インチ以上、sRGB 100%以上

ノートPC用GPUは性能が異なる

同じRTX 4060でも、デスクトップ用とノートPC用では性能が異なります(ノートPC用は20〜30%程度低い)。購入時は「Laptop」の表記を確認しましょう。

BTOパソコン vs 自作PC

自作PCの組み立て作業(2026年2月現在)

BTOパソコンのメリット・デメリット

  • 組み立て不要、すぐ使える
  • 保証・サポートが充実
  • パーツ相性問題を心配しなくていい
  • 電話やチャットでサポート受けられる
  • 自作より少し割高
  • カスタマイズに制限がある
  • パーツメーカーを選べないことが多い

自作PCのメリット・デメリット

  • パーツを自由に選べる
  • コストを抑えやすい
  • 知識がつく
  • アップグレードしやすい
  • 組み立て作業が必要
  • トラブル時は自己解決
  • パーツ相性問題のリスク

初心者にはBTOがおすすめ

動画編集用PCを初めて購入する場合は、BTOパソコンがおすすめです。主なBTOショップ:

  • ドスパラ(GALLERIA)
  • マウスコンピューター(G-Tune)
  • パソコン工房(LEVEL∞)
  • FRONTIER

予算を抑えたい場合の選択肢:中古ゲーミングPC専門店

新品の動画編集向けPCは20万円〜が一般的ですが、まず配信や動画編集を始めてみたい段階では中古ゲーミングPCも選択肢になります。GP-ZEROは中古ゲーミングPC専門店で、保証付きで購入できます。

動画編集ソフト別の推奨スペック

動画編集ソフトのシステム要件(2026年2月現在)

Adobe Premiere Pro

レベルCPUGPUメモリ
最小第8世代以降GTX 16508GB
推奨Core i7以上RTX 3060以上16GB
快適Core i9 / Ryzen 9RTX 4070以上32GB

DaVinci Resolve

レベルCPUGPUメモリ
最小第7世代以降GTX 106016GB
推奨Core i7以上RTX 3070以上32GB
快適Core i9 / Ryzen 9RTX 4080以上64GB

DaVinci Resolveは特にGPU依存が高いソフトです。カラーグレーディングを本格的に行う場合はVRAM 12GB以上のGPUをおすすめします。

各ソフトの詳細ガイド

動画編集ソフトの詳しい使い方は以下の記事をご覧ください:

よくある質問

MacとWindowsどちらがいい?
どちらでも動画編集は可能です。ただし、同価格帯ならWindowsの方がスペックが高く、パーツ交換も容易です。Final Cut Proを使いたい場合はMac一択ですが、Premiere ProやDaVinci Resolveを使うならWindowsがコスパで有利です。
中古PCでも動画編集できる?
可能ですが、注意が必要です。3〜4年前のハイエンドPC(RTX 3080搭載など)は今でも十分使えますが、5年以上前のPCはスペック不足の可能性が高いです。また、保証がないためリスクも考慮しましょう。
グラボなしでも動画編集できる?
CPUの内蔵グラフィックスでも簡単な編集は可能ですが、プレビューがカクついたり、書き出しに時間がかかります。快適に作業するならGPU搭載を強くおすすめします。
電源容量はどのくらい必要?
RTX 4060なら550W以上、RTX 4070なら650W以上、RTX 4080なら850W以上を目安にしてください。将来のアップグレードを考えて余裕を持った容量を選びましょう。
デュアルモニターは必要?
必須ではありませんが、あると便利です。メインモニターにタイムライン、サブモニターにプレビューや素材ブラウザを配置すると作業効率が上がります。動画編集用には最低でも27インチ以上、できれば4K解像度がおすすめです。

まとめ

動画編集用PCのスペック選びで重要なポイントをまとめます。

基本原則

  • CPUとGPUのバランスが重要
  • メモリは余裕を持って32GB以上推奨
  • ストレージはSSD必須、できれば複数構成

予算別の目安

  • 10〜15万円:フルHD編集入門
  • 20〜30万円:4K編集対応
  • 40万円〜:プロ・業務用途

初心者へのアドバイス

  • 迷ったらBTOパソコンから始める
  • 最初から高スペックすぎる必要はない
  • あとからGPUやメモリは増設可能

動画編集の世界は日々進化しています。最新のPCスペック情報や編集テクニックについては、当サイトの他の記事もぜひ参考にしてください。

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画像クレジット

本記事で使用している画像の一部は Unsplash より提供されています。

  • PC内部構造: Photo by Caspar Camille Rubin on Unsplash
  • CPUプロセッサ: Photo by Christian Wiediger on Unsplash
  • グラフィックボード: Photo by Florian Olivo on Unsplash
  • メモリモジュール: Photo by Alexandre Debiève on Unsplash
  • ストレージ: Photo by Gabriel Heinzer on Unsplash
  • デスクトップPC: Photo by Florian Olivo on Unsplash
  • 予算検討: Photo by Towfiqu barbhuiya on Unsplash
  • デスクトップvsノートPC: Photo by Clément Hélardot on Unsplash
  • 自作PC: Photo by Niclas Illg on Unsplash
  • 動画編集ソフト: Photo by Avel Chuklanov on Unsplash

よくある質問

Q動画編集用PCに最低限必要なスペックは?
A
フルHD編集なら、CPU: Core i5/Ryzen 5以上、メモリ: 16GB以上、GPU: GTX 1650以上、SSD: 500GB以上が目安です。4K編集にはより高いスペックが必要です。
Q動画編集にはIntelとAMDどちらがおすすめ?
A
2025年現在、コスパ重視ならAMD Ryzen、安定性重視ならIntel Coreがおすすめです。どちらも動画編集には十分な性能を持っています。
Q動画編集PCの予算はいくら必要?
A
フルHD編集なら10〜15万円、4K編集なら20〜30万円、プロ用途なら40万円以上が目安です。中古やセール活用で予算を抑えることも可能です。
QノートPCでも動画編集はできる?
A
可能ですが、同価格帯のデスクトップより性能は劣ります。外出先での編集が必要な場合は、RTX 4060以上のGPU搭載ノートPCがおすすめです。
Qメモリは16GBと32GBどちらを選ぶべき?
A
フルHD編集中心なら16GBで十分ですが、4K編集やAfter Effects使用、複数アプリ同時起動を考えると32GBがおすすめです。
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この記事を書いた人

TK

モリミー

Webエンジニア / テクニカルライター / マーケター

都内で働くWebエンジニア。テクニカルライターをしています。 映画やゲームが好きです。

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