YouTube Shoppingで収益化|配信中にグッズ・商品を販売する方法【2026年版】
YouTube Shoppingで収益化|配信中にグッズ・商品を販売する方法【2026年版】
「YouTube Shoppingって聞いたけど、広告収益やスパチャとは何が違うの?」 「自分のグッズを配信中に販売したいけど、どうやって設定するの?」 「Shopifyとの連携って難しそう...具体的な手順を知りたい」
YouTubeクリエイターの収益化といえば、広告収益・Super Chat・メンバーシップが定番でした。しかし2026年、YouTube Shoppingが本格的に普及し、クリエイターの収益構造を大きく変え始めています。
YouTube Shoppingは、動画やライブ配信の画面上に商品情報を直接表示し、視聴者がYouTube上で商品を購入できる機能です。自分のオリジナルグッズはもちろん、Shopifyなどの外部ECプラットフォームと連携することで、あらゆる商品を動画コンテンツと紐付けて販売できます。
広告収益の単価下落やアルゴリズム変更に悩まされてきたクリエイターにとって、YouTube Shoppingは自分でコントロールできる安定的な収益源として大きな可能性を秘めています。
YouTube Shoppingとは?基本的な仕組みを理解する
YouTube Shoppingの概要
YouTube Shoppingは、YouTubeの動画・ショート・ライブ配信にEC機能を統合したサービスです。クリエイターが自身の動画コンテンツに商品タグを付け、視聴者が動画を視聴しながら商品を発見し、購入できます。
従来のアフィリエイトリンク(概要欄にURLを貼る方法)との最大の違いは、動画再生画面上に商品情報が直接オーバーレイ表示される点です。視聴者は概要欄を開く必要がなく、動画を見ながらシームレスに購入導線に乗ることができます。
YouTube Shoppingの3つの販売モデル
YouTube Shoppingでは、以下の3つの販売モデルが用意されています。
1. 自社ストア連携(Shopify等) Shopify、SUZURI、BASE等のECプラットフォームと連携し、自分のストアの商品をYouTube上で販売します。在庫管理・決済・発送はECプラットフォーム側で処理されるため、既にネットショップを持っている方に最適です。
2. YouTubeマーチャンダイズ棚(Merch Shelf) Spring(旧Teespring)やSpreadshopなどのプリントオンデマンドサービスと連携し、Tシャツ、マグカップ、スマホケースなどのオリジナルグッズを在庫リスクゼロで販売できます。
3. アフィリエイトショッピング 他のブランドの商品にタグを付けて紹介し、販売が成立するとアフィリエイト報酬を得るモデルです。2025年後半から順次対象ブランドが拡大しています。
2026年の最新アップデート
| ショート動画対応 | 60秒以内のショート動画にも商品タグ設置可能 |
|---|---|
| AIレコメンド | 視聴者の興味に基づいた商品自動推薦機能 |
| ライブショッピングイベント | 公式のショッピング特化ライブイベント機能 |
| コレクション機能 | 複数商品をテーマ別にまとめて表示 |
| 購入者レビュー表示 | 動画ページに購入者のレビューを表示 |
| AR試着 | 一部ファッション商品でAR試着プレビュー対応 |
| アナリティクス強化 | 商品別CVR、クリック率、収益の詳細分析 |
特に注目すべきはショート動画への商品タグ対応です。これにより、60秒以内のショート動画で商品を紹介し、視聴者がそのまま購入できるようになりました。TikTok Shopに対抗する機能として、YouTube ショートの商業的価値が大幅に向上しています。
YouTube Shopping利用開始の条件と設定手順
利用条件
YouTube Shoppingを利用するには、以下の条件を満たす必要があります。
- YouTubeパートナープログラム(YPP)参加済みであること
- チャンネル登録者1,000人以上
- 直近12ヶ月の公開動画の総再生時間4,000時間以上、またはショート動画の視聴回数1,000万回以上
- コミュニティガイドライン違反がないこと
- 対象国に居住していること(日本は対象)
- チャンネルが子供向けに設定されていないこと
ステップ1:YouTube Studioで機能を有効化
- YouTube Studioにログイン
- 左メニューから「収益化」を選択
- 「ショッピング」タブを開く
- 「始める」をクリック
- 利用規約に同意
ステップ2:ストアの接続(Shopify連携の場合)
YouTube Shoppingで最も多く利用されているのがShopifyとの連携です。設定手順は以下の通りです。
- Shopifyストアの準備: Shopifyアカウントを作成し、販売する商品を登録
- Google & YouTubeチャンネルの追加: Shopify管理画面から「販売チャンネル」→「Google & YouTube」を追加
- Googleアカウント連携: ShopifyとYouTubeで使用しているGoogleアカウントを接続
- Google Merchant Centerの設定: 商品フィードの同期とショッピングポリシーの設定
- YouTubeチャンネルの選択: 連携するYouTubeチャンネルを選択
- 商品の同期: Shopifyの商品がYouTube Studioの「ショッピング」セクションに表示されることを確認
ステップ3:プリントオンデマンド連携の場合(Spring等)
在庫を持たずにオリジナルグッズを販売したい場合は、プリントオンデマンドサービスとの連携が便利です。
- Spring(旧Teespring)またはSpreadshopでアカウントを作成
- オリジナルデザインをアップロードし、商品を作成(Tシャツ、パーカー、マグカップ等)
- YouTube Studioの「収益化」→「ショッピング」からプリントオンデマンドサービスを接続
- 作成した商品がYouTubeのマーチャンダイズ棚に表示される
プリントオンデマンドの利点は、注文が入ってから製造・発送されるため在庫リスクがゼロであることです。ただし、1点あたりの利益率はShopifyでの直販と比較すると低くなります。
ステップ4:商品タグの設定
ストア連携が完了したら、動画に商品タグを設定します。
既存動画への商品タグ追加:
- YouTube Studioで対象動画を選択
- 「詳細」タブの「ショッピング」セクションを開く
- 「商品を追加」から連携ストアの商品を選択
- タイムスタンプを指定して、動画内の該当シーンに商品タグを紐付け
- 保存
新規動画アップロード時: アップロードフローの中で「ショッピング」ステップが表示されるので、そこで商品を追加します。
マーチピンニング:ライブ配信中の商品固定表示
マーチピンニングとは
マーチピンニング(Merch Pinning)は、ライブ配信中に特定の商品を画面上に大きく「固定表示」する機能です。配信者が「今この商品を紹介しています」というタイミングで商品をピンすると、視聴者の画面にポップアップで商品情報(名前・価格・画像)が表示されます。
マーチピンニングの使い方
配信前の準備:
- YouTube Studioの「ライブ配信」設定画面を開く
- 「ショッピング」セクションで、配信中に紹介する商品を事前に追加(最大50点)
- 商品の表示順序を設定
配信中の操作:
- ライブ配信コントロールパネルの「ショッピング」アイコンをタップ
- 紹介したい商品の横にある「ピン」ボタンを押す
- 視聴者画面の下部に商品カードが大きく表示される
- 商品の紹介が終わったら「ピン解除」で次の商品に切り替え
マーチピンニングの効果的な使い方
マーチピンニングを最大限活用するためのコツをまとめます。
1. 紹介タイミングとピンのタイミングを一致させる 商品について話し始める直前にピンし、話し終わったらピンを解除します。常に商品がピンされている状態は「売り込み感」が強くなるため、メリハリを付けましょう。
2. 「ピン」のアナウンスを口頭でも行う 「今画面に表示されている商品です」「気になる方は画面下のリンクからチェックしてみてください」と声でも案内することで、商品タグに気付いていない視聴者にもリーチできます。
3. 1商品あたりのピン時間は3〜5分が目安 短すぎると視聴者が購入アクションを起こす前にピンが消えてしまい、長すぎると視聴者の注意が散漫になります。
4. ライブ配信の最後にまとめてピンする 配信の終盤に「今日紹介した商品をもう一度表示しますね」と、すべての商品を順番にピンし直す「まとめタイム」を設けると、購入検討中だった視聴者の後押しになります。
ストアフロント統合:チャンネルページを「ショップ」にする
ストアフロントとは
YouTube Shoppingのストアフロント機能は、チャンネルページに「ストア」タブを追加し、チャンネルに紐付いた全商品を一覧表示する機能です。視聴者がチャンネルページを訪れると、動画・ショート・コミュニティと並んで「ストア」タブが表示され、まるでオンラインショップのように商品を閲覧・購入できます。
ストアフロントの設定方法
- YouTube Studioの「カスタマイズ」→「レイアウト」を開く
- 「ストア」タブの表示を有効にする
- 表示する商品とその順序をカスタマイズ
- 「おすすめ商品」セクションにイチオシ商品を設定
- コレクション(カテゴリ別グループ)を作成して商品を整理
コレクション機能の活用
2026年に強化されたコレクション機能を使うと、商品をテーマ別にグループ化できます。
例えば、ゲーム配信者の場合:
- 「配信で使っている機材」コレクション: マイク、ヘッドセット、キーボードなど
- 「オリジナルグッズ」コレクション: Tシャツ、ステッカー、マグカップ
- 「おすすめゲーミングデバイス」コレクション: マウス、モニター、チェア
コレクションを活用することで、視聴者が求めている商品を見つけやすくなり、ストア全体のCVRが向上します。
ストアフロントのデザインベストプラクティス
YouTube Shoppingの売上を最大化する戦略
戦略1:動画コンテンツと商品の自然な統合
YouTube Shoppingで最も重要なのは、動画コンテンツと商品の紹介が「自然」であることです。視聴者は面白いコンテンツや有益な情報を求めてYouTubeを見ています。露骨な宣伝動画は嫌われます。
効果的な統合パターン:
- レビュー動画: 実際に使っている様子を見せながら商品タグを表示
- チュートリアル動画: 「この作業には○○を使っています」と自然に紹介
- デスクツアー: 自分の配信環境を紹介しながら使用機材にタグ付け
- 開封動画: 新商品の開封体験を視聴者と共有
- 比較動画: 複数商品を比較し、それぞれにタグを付ける
戦略2:ショート動画 × YouTube Shopping
2026年、YouTube ショートへの商品タグ対応により、ショート動画がYouTube Shoppingの強力なフロントエンドになっています。
ショート動画での販売テクニック:
- 最初の2秒で商品を見せる: ショート動画は最初の数秒で離脱されるため、冒頭から商品を画面に出す
- Before/After形式: 「この商品を使う前と使った後」の変化を15秒で見せる
- 「これ知ってた?」形式: 商品の意外な使い方や裏技を紹介
- 1商品1ショート: 複数商品を詰め込まず、1本のショート動画で1商品に集中
- シリーズ化: 「おすすめ配信機材 #1」「#2」とシリーズにしてリピート視聴を促す
戦略3:ライブ配信ショッピングイベント
YouTubeが2026年に導入した「ライブショッピングイベント」機能を使うと、特別な販売イベントを開催できます。
- 事前にイベントページが作成され、チャンネル登録者に通知が送られる
- カウントダウンタイマーで期待感を醸成
- 限定クーポンやタイムセールをイベント中に配布可能
- 複数クリエイターのコラボイベントも開催可能
月に1〜2回のペースでショッピングイベントを開催し、「特別感」を演出することで、通常の配信よりも高いCVRを実現できます。
戦略4:データ分析に基づく最適化
YouTube Studioのアナリティクスでは、YouTube Shopping関連の詳細なデータを確認できます。
| 商品クリック数 | 各商品タグがクリックされた回数 |
|---|---|
| クリック率(CTR) | 動画視聴者のうち商品タグをクリックした割合 |
| コンバージョン数 | 実際に購入に至った件数 |
| コンバージョン率(CVR) | クリックした人のうち購入した割合 |
| 収益額 | 商品販売による総収益 |
| 動画別売上 | どの動画からどの商品が売れたかの内訳 |
| 商品別パフォーマンス | 商品ごとのクリック数・売上の比較 |
これらのデータを毎週チェックし、以下のPDCAサイクルを回します。
- Plan: 売れている商品・動画パターンを分析し、次の動画企画を立てる
- Do: 企画に基づいた動画を制作・公開し、商品タグを設定
- Check: 1週間後のアナリティクスで効果を測定
- Act: 結果に基づいて商品ラインナップやタグ配置を改善
戦略5:クロスプロモーションの活用
YouTube Shoppingの売上を伸ばすには、YouTube単体ではなく他のプラットフォームとの連携も重要です。
- Instagram/Twitter/TikTok: ショート動画のクリップを他のSNSに投稿し、YouTube動画(=商品購入ページ)に誘導
- メールマガジン: チャンネル登録者向けのニュースレターで新商品や特別セール情報を配信
- Discord/LINEコミュニティ: ファンコミュニティで先行販売や限定商品を告知
- コラボ動画: 他のクリエイターとのコラボ動画で、互いの商品を紹介し合う
YouTube Shopping × メンバーシップ × Super Thanksの使い分け
3つの収益源の特徴比較
YouTube Shoppingだけでなく、メンバーシップやSuper Thanksと組み合わせることで、収益の多角化が可能です。
| YouTube Shopping | 物販(自社商品・アフィリエイト) |
|---|---|
| メンバーシップ | 月額課金(限定コンテンツ・特典) |
| Super Thanks | 動画への投げ銭(1回限り) |
| Super Chat | ライブ配信中の投げ銭 |
| Super Stickers | ライブ配信中のスタンプ課金 |
組み合わせ戦略の例
ゲーム配信者の場合:
- YouTube Shopping: 配信で使用している機材(ヘッドセット、マウス等)を販売
- メンバーシップ: 限定配信アーカイブ、メンバー限定Discord
- Super Chat/Thanks: ライブ配信中の投げ銭
美容系クリエイターの場合:
- YouTube Shopping: レビューした化粧品・スキンケア商品を販売
- メンバーシップ: メンバー限定のスキンケアルーティン動画
- Super Thanks: 特に役立った動画への感謝
料理系クリエイターの場合:
- YouTube Shopping: 使用している調理器具・調味料を販売
- メンバーシップ: レシピブックの先行公開
- Super Thanks: レシピ動画への投げ銭
メンバー限定ショッピング特典
YouTube Shoppingとメンバーシップを連携させることで、以下のような特典を提供できます。
- メンバー限定の商品(一般には販売しない限定デザイングッズ)
- メンバー割引クーポン(例:全商品10%オフ)
- 新商品の先行購入権
- メンバー限定のライブショッピングイベント
このような特典を設けることで、メンバーシップの加入率向上と商品売上の増加を同時に実現できます。
YouTube Shoppingの注意点とよくある失敗
メリットとデメリット
- YouTubeプラットフォーム手数料が無料(Shopify等の手数料のみ)
- 長尺動画との相性が良く、商品の詳細な説明ができる
- 動画が残り続けるため、ロングテールで売上が発生する
- ショート動画にも対応し、幅広いコンテンツ形式で販売可能
- Google検索からの流入もあるため、SEO効果が期待できる
- 信頼性が高く、高単価商品の販売にも適している
- 既存のYouTube視聴者基盤を活かせる
- YPP参加が前提のため、初心者は利用開始までに時間がかかる
- Shopify等の外部EC費用が別途発生する
- TikTok Shopと比較して「発見型」の集客力が弱い(既存登録者向け)
- 日本市場ではアフィリエイトショッピング機能のブランド数がまだ限定的
- 動画制作のコストと時間が大きい
- 在庫管理・発送はクリエイター側の責任
よくある失敗と対策
失敗1:すべての動画に商品タグを付けすぎる
解決策:視聴者にとって関連性の高い動画にのみ商品タグを付けましょう。ゲーム実況動画に無関係な美容商品のタグを付けるような行為は、視聴者の信頼を損ない、チャンネル評価にも悪影響を与えます。
失敗2:商品説明が不十分
解決策:YouTube Shoppingの商品ページには、価格だけでなく、サイズ・素材・使い方・注意点など、購入判断に必要な情報を漏れなく記載しましょう。動画内で説明した内容と商品ページの情報に矛盾がないことも重要です。
失敗3:配送トラブルへの対応不備
解決策:配送遅延、商品の破損、サイズ違いなどのトラブルは必ず発生します。事前にFAQページを用意し、返品・交換のポリシーを明確にしておきましょう。対応が悪いとYouTubeのコメント欄で炎上するリスクがあります。
失敗4:在庫切れの放置
解決策:Shopify連携の場合、在庫がゼロになると自動的に「売り切れ」表示になりますが、過去の動画に付けたタグは残ったまま。定期的に在庫状況を確認し、長期間品切れの商品はタグを外すか、再入荷予定を明記しましょう。
Shopify以外のEC連携オプション
YouTube Shoppingは、Shopify以外のECプラットフォームとも連携できます。
| Shopify | 最も連携機能が充実。おすすめ |
|---|---|
| SUZURI | 日本発のオリジナルグッズ作成サービス |
| Spring | グローバルなプリントオンデマンドサービス |
| Spreadshop | 欧州発のプリントオンデマンドサービス |
| BASE | 日本のネットショップ作成サービス(一部連携対応) |
日本のクリエイターにとっては、Shopifyが最も機能が充実しており、日本語対応も含めて第一候補です。初期費用を抑えたい場合はSUZURIやSpringのプリントオンデマンドで、在庫リスクゼロでスタートするのがおすすめです。
確定申告と税務の注意点
YouTube Shoppingで商品を販売して得た収益は、事業所得または雑所得として確定申告が必要です。
- 売上: 商品の販売価格(ECプラットフォーム手数料・決済手数料控除前)
- 経費: 仕入れ原価、ECプラットフォーム月額費用、決済手数料、配送料、梱包材費、撮影機材費、サンプル品購入費など
- 在庫の扱い: 期末時点で残っている在庫は資産として計上し、翌期に繰り越す
- 消費税: 課税売上1,000万円超でインボイス登録の検討が必要
よくある質問
まとめ
まとめ
YouTube Shoppingは、広告収益・Super Chat・メンバーシップに続く「第4の収益源」として、2026年のクリエイターにとって見逃せない機能です。YouTube Shoppingを始める3つのステップ:
- YPP参加条件を満たし、YouTube Studioでショッピング機能を有効化する
- Shopifyまたはプリントオンデマンドサービスを接続し、商品を登録する
- 動画・ショート・ライブ配信に商品タグを付け、コンテンツと自然に統合する
成功のカギは「コンテンツファースト」です。まず価値のあるコンテンツを作り、その文脈の中で自然に商品を紹介すること。視聴者にとって「この動画を見て良かった」と思ってもらえるコンテンツがあってこそ、YouTube Shoppingの売上は伸びていきます。
広告収益のアルゴリズム依存から脱却し、自分でコントロールできる収益基盤を築くために、YouTube Shoppingの導入を検討してみてください。
画像クレジット
本記事で使用している画像の一部は Unsplash より提供されています。
- YouTube Shoppingのイメージ: Photo by Christian Wiediger on Unsplash
- 設定のイメージ: Photo by Carlos Muza on Unsplash
- ライブコマースのイメージ: Photo by John Schnobrich on Unsplash
- ストアフロントのイメージ: Photo by Clark Street Mercantile on Unsplash
- マーケティング戦略のイメージ: Photo by Campaign Creators on Unsplash
- 収益化比較のイメージ: Photo by Towfiqu barbhuiya on Unsplash
よくある質問
関連トピック完全ガイド
詳細解説記事
このトピックに関する5件の記事で、 包括的な情報を提供しています。